2013年10月30日
ほぼ毎日、朝晩に駅の裏の日当たりの悪い路地を通る。
始めのうちは呼び込みに声を掛けられていたが、
顔を覚えられてからは素通りである。
ある晩、「お疲れです、たまには」と声をかけられて、
「顔を覚えられた」と分かった。