2014年04月13日
朝起きて、旅館と言うかつれ込みに近い宿付近を散策。
河原では「マスつかみ大会」なるのぼりを掲げ、
地元の観光組合の方々が準備に精を出していた。
若者多く、水着で崖から川へ飛び込んでいる一団もあった。
どうやら、地元の少年野球団らしく。
監督らしき人物の指示により、対岸から少年たちが順に飛び込んでゆく様は、
なんとも、閉鎖的かつ封建的な香りが漂っていた。