2500声 2500声

2015年08月13日

よく続いてますよね「鶴のひとこえ」。
7年近く毎日書いていることになる。
文章を書き続けるのはそんなに簡単ではない。
ウンコみたいに便器に座れば出るというものではない。
出来がどうであれ、0から1を作り出すのですから。
別にひとこえを書いたからと言って何のメリットもないですし。
脳的で孤独な作業というところも継続の難しさがあるかもしれない。
2500のほとんどは抜井が1人で積み重ねてきたもの。
今は4人になりました。
それぞれいい年になっていく年齢だから面白い。
少なくも私は3人のファンだから。
あとどれくらい続けられますかね。
あまり先のことを考えてもどうかと思うが、じじぃになるまで続いたら痛快だろうなとは思います。
今日も歯が抜けたとか、ウンコが出にくくなったとか、そんな内容になるんですかね。
今年は戦後70年で、その70年の出来事を考えれば、7年はこれからという感じ。
読んでくれる方がいるから続けられる。
これからも覗いてください。