2026年09月10日
若竹の十一月号に投句する句を選んでいる。20日が締め切りだが、10日くらいには投函することにしている。ということで、8月につくった俳句から、選んでいる。雑詠の5句と同人自選の3句。8月は、84句つくっていた。他に兎影の句会用も考えたので90句くらいはつくったかもしれない。 最近、都々逸も再開したので、俳句の数が減っていたが、8月はそれなりの数つくることができた。数が多ければいいということでもないのだが。