2500声 畏敬

2015年11月21日

この日刊鶴のひとこえも、2500回目とは。人知れずこのサイトを立ち上げ、毎日休むことなく更新し続けた、抜井さん、堀澤さんに畏敬の念を感じぜずにはいられない。