素竹展にて新年会及び句会。
自分にとっては確認の句会。
2014年01月02日
新春俳句ing。
朝からクラフトビールを飲みつつ、横浜へ。
横浜のハーバで句会。
川崎で初詣後、なぜか赤羽に流れて句会。
初句会は自分にとってささやかなる希望。
2013年12月29日
掃除をあきらめて、日に当たる。
近所の川で鴎を見た。
確か、引っ越してきた時分にも、
この川で鴎を見て驚いた。
あのときの自分がどうであったか。
思い返した。
2013年12月24日
昨日、千葉部会句会。
諸氏と顔合わせ。
「俳句以外の趣味はなんですか」
との質問を同席していた方から受けたが、
返答に困る。
俳句以外の趣味が悉く、削ぎ落とされてきたことに気付く。
句会後の忘年会は失敬。
2013年12月22日
本日でめでたく、この日刊「鶴のひとこえ」も、第2100声の節目。
千葉県や都内を流浪しつつ、なんとかこれを書きついでまいりました。
さて、今回はクレインダンスより、読者の方へ景品をもって恩返しさせて頂きます。
今回の景品は「手ぬぐい」です。
抽選で二名様にプレゼント。
現世かつ公平な抽選をもって、当選を決定させて頂きます。
それでは、下記を参照したうえのご応募、お待ちしております。
そして、これからもひとつよろしくおねがいします。
■応募方法
送付先の「郵便番号」・「住所」・「氏名」を明記の上、
Topページにある【お問い合わせ】よりご応募下さい。
■応募締切
平成26年1月5日(日)
■当選発表
厳正な抽選のうえ、当選者には景品の発送をもってかえさせて頂きます。
■投句
今回の応募に際して、俳句も一句受け付けております。
(当季、新年雑詠、送信時に俳号をお書き添えください)
※数がまとまれば後日掲載させて頂きます。
※前回の模様→「秋風抄」
※お一人様、メール一通のご応募とさせて頂きます。
応募に際し、頂いた個人情報は、当企画の目的にそった景品送付等にのみ利用し、
他目的には利用しません。
2013年12月21日
三連休は全て句会の予定。
いささか悲しい。
芝公園吟行後、俳句大会。
公園脇の小道に、銀杏落葉散り敷いてた。
黄金色の寂光を前にすると、心動かされた。
その心の機微を捉えられずにいたが、
こういう風景は心の中で醸造させた方が、
俳句になるかもしれん。
2013年12月20日
雨風共に強し。
最寄駅付近に今年建造された、高層マンションの脇を通るたび、
露地からの烈風によって傘が裏返ってしまう。
この烈風はまぎれもなくビル風だと思う。
どう言う力学でそれが起こるのかは分からぬが、
なにか自然の歯車が狂ってしまった気がする。
2013年12月19日
雪に変わるのではなかろうか、と言う予報だったが、
終日雨であった。
乗っていなかったからか、何か不手際があったか、
車のバッテリーがあがっていた。
動かぬ車と言うものは、さびしい。