2025年07月20日
炎天。遊びをせんとや、ということで鬼怒川温泉に来た。炎天下かつ夏休み最初の連休中日という厳しい条件であった。当然ながら東北道など事故渋滞しており、おまけに自家用車のエアコンの効き具合が芳しくなく、余計に疲れた。温泉街まで来ると閑散としており、いつ来ても街並みやら何やらもうすこしなんとかならんもんか、とは思いうものの、これはこういうものだと思うことにしている。