6253声 そうめんとゼリー

2025年07月21日

壬生町など回ってから帰路につく。この時期は青田が清々しいが、日差しが容赦ないので、とてもではないが外に長時間はいられない。それでも長時間いて、なんだか指先に力が入らなくなるくらい汗をかいた。しかも、連日の飲みすぎでふらふらだ。夕方には自宅に戻り、きんきんに冷えた瓶麦酒とそうめんで涼をとった。食卓の脇に置いてある虫かごのカブトムシも、顔を突っ込んで昆虫ゼリーを食べている。