昨日、お昼のそばを食べ終えたあと、少し散歩した。
そういえばと、新しくオープンした例の麻辣湯のお店をのぞいてみたら、なんと満席だった。
ガラス張りの店なので中が丸見えなのだ。みんな、辛いものが好きなのね。
もう一件のネパール餃子の店、こちらもガラス張りのお店で店内が丸見えであるが、ガラガラだった。
まあ、基本お昼には、そばしか食べないので関係ないのだが。
2026年04月11日
昨日、お昼のそばを食べ終えたあと、少し散歩した。
そういえばと、新しくオープンした例の麻辣湯のお店をのぞいてみたら、なんと満席だった。
ガラス張りの店なので中が丸見えなのだ。みんな、辛いものが好きなのね。
もう一件のネパール餃子の店、こちらもガラス張りのお店で店内が丸見えであるが、ガラガラだった。
まあ、基本お昼には、そばしか食べないので関係ないのだが。
2026年04月10日
本日、お昼に出かけるとき雨が降ってきた。
ということで、傘をさしてでかける。
お昼の店は、いつもの恵比寿屋。週末なので、いつもの「ざるそば軽め」にちくわ天を追加で頼む。
このちくわ天で、週末を迎える準備とする。
ということにする。
2026年04月09日
麗らかな日。
昨夜の宴会の疲れがあとを引いている。ということで、お昼はいつもの恵比寿屋へ。
いつものざるそば軽めを注文。
おまけにコゴミとカボチャの天ぷらをいただき、疲れを癒す。
仕事のあとは、町内会の会計監査に出かける。
監査終了後に少し談話をして帰宅。明日に備え、はやく休みましょう。
2026年04月08日
本日のランチはカラスヤへ。
カラスヤては、月に一回カラスヤランチと題して、茶蔵坊のサンドウィッチBOXのイートイン販売を行っている。
本日は、お弁当もあったので、唐揚げの入ったお弁当をいただくことに。
飲み物として、ホットコーヒーも注文。店員さんや他のお客さんとの会話で午前中の凝りをほぐす。
CBHのフライヤーも置いてもらい、なかなか有意義なランチタイムとなった。
ということで、午後に突入です。
2026年04月07日
本日は火曜日なので、うら庭で夕食。一日の凝りをほぐす。
うら庭には、連句の壁がある。二羽のニワトリはいないが、連句を詠んで、つけることができる壁がある。
ということで、一句付ける。
歌仙が巻きたくなったら、うら庭に行きましょう。
2026年04月06日
昨日は高崎公園でのお花見に参加した。
花見としては最高と言えるくらいの良い天気で、桜も散り際でなかなかいい感じであった。
ときどき吹くそよ風に舞う桜吹雪が雰囲気を盛り上げていた。
みんなが持ち寄ったつまみも美味しくてビールが進んだ。
途中、水族館劇場の人たちも参加。場がとても盛り上がる。
4時過ぎみんなで協力して撤収。
来た時よりも美しく。
レジャーシートをたたむとき、たくさんの桜の花びらがこぼれ落ちた。
2026年04月05日
昨日、車のタイヤがパンクした。
車で走行してて、なんか騒がしいぞ、とおもった。なんでこんなに騒がしいのか、道路がガタガタしているせいなのか、心なしかハンドルも重い。
なんてことはない、パンクであった。
どうやら、先ほどの右折時に右後ろのタイヤを石垣の一番下の部分にこすってしまったようだ。
というようなことを、なんとなく、ぼんやりと把握したときは、まあまあ通行量がある道路を走っていた。
従って、当然ながらスピードはそんなに出せない。少し先にはガソリンスタンドがある。このままそのガソリンスタンドまで行ってしまおうかとも脳裏に浮かんだ。が、ひとまず目についたコンビニの駐車場に停める。そこまで、おそらく数分。今思い返すととても長い時間だったような気がする。
車を停めると、少し落ち着いてきた。
そこで、JAFの会員であることをおもい出す。
こんなときのためのJAFである。
アプリを開き、必要事項を入力する。今まで会員優待しか使ったことがなかったため、車種やナンバーや重量などの入力が必要。
無事入力ができたところで、JAFに連絡。
しばらくしてJAFより電話が入り、状況を説明。
タイヤのサイズを尋ねられる。
車を降りて確認しようとするが、日が暮れて薄暗く文字が読めない。スマホのライトでようやく確認し、なんとか伝える。
ここで一安心。ということで、コンビニに入り買い物をする。店員さんに事情を説明し、了解をいただく。
しばらくしてJAFの救援車が到着。ここからは、流れ作業だ。
まずは、パンクしたタイヤをJAFの臨時のタイヤに交換してもらう。そこから2台一緒に自宅まで行き、今度は自宅に保管してあったノーマルタイヤに交換してもらう。
2度タイヤ交換してもらったということで、無事に終了した。会員のため料金は無料。ガソリンスタンドまで行かなくてよかった。
パンクから終了まで2時間弱。
JAFの会員で良かったと心からおもえた体験であった。
来月もまた同じ場所を通るのだが、石垣に注意だ。
2026年04月04日
先週の3月29日の日曜日、水族館劇場のキックオフに参加させていただいた。
劇団と呼んでよいのかどうか、迷うところだが、劇団「水族館劇場」が4月29日から高崎で公演する。
自らを「役者徒党」と名乗り、「野戰攻城」と名付ける野外公演は、その芝居小屋から役者たちが自ら作り上げる。公演が終われば、何もなかったかのようにすべて解体撤去して、去ってゆく。そういう集団だ。
ここでは、分かりやすくするため、芝居小屋と書いたが、「小屋」と呼ぶにはあまりにも大規模な設備だ。チェックしてみてほしい。
その水族館劇場の3年ぶりの野戰攻城が、「ポンポンポンツー」。
流浪からの帰還、完全復活の狼煙である。
この『一座建立』に立ち会える喜びを堪能したい。
2026年04月03日
本日の朝礼で、わたしの所属にキャベツ農家の長男がいることが判明。朝礼はほぼほぼ無駄なので止めようと試みたこともあったが、こういうことがあると続けてしまうね。
2026年04月02日
花の雨から、午後は一転晴れ間がのぞく。風が強くて、花に嵐の例えのような日だった。高崎公園のソメイヨシノは、なんとか風に耐えていたが、週末は桜吹雪の花見になりそうだ。
2026年04月01日
10時過ぎの緊急地震速報には驚いた。
それはそれとして、お昼に散歩してたら、麻辣湯のお店を発見。金曜日にオープするらしい。近くにスリランカ餃子の店もオープしたりして、ランチスポットが増えている。盛り上がるといいなーとおもう。
まあ、蕎麦しか食べないんだけど。
2026年03月31日
明け方に雨。起きたら足がむくんでいる。昨日は忙しかった。そんなにいくつもできないのにいくつもやらねばならなかった。終わってみればこの1ヶ月も忙しい1ヶ月だった気がする。いつもと違ったのは面接があったこと。いろんな人と自分の土俵で話ができて新鮮だった。面接をしてわかったことは自分が味の話がしたいのだということ。仮に好みが違くとも味の話で共通感覚を見つけられれば人間関係はあとから付いてくると思える。明日二人、週末に一人と面接をして面接は一旦終了である。その中から一緒に働く人が見つかるといいがどうなるか。
2026年03月30日
消費税を納めに銀行へ行く。個人事業主には一年のうちでも大きなイベントである。落語芝浜の勝五郎ではないがこれで年が越せる、そんな気分になる。飲食店は基本的に日銭暮らしである。毎日の出入金に一喜一憂し目先の現金で生活をやり繰りする。闇までの距離は文字通り一寸だと長らく感じてきた。それでいて実際に経済的闇に陥ったことはない。なんとかなってきた。闇という話ならば自分の体調や他人との関係による闇のほうが余程多い。お金はなんとかなる。
2026年03月29日
少し根を詰めたくらいで深く眠れなくなり疲労が抜けにくくなる。今朝も早く目が覚めてしまい片付けをして出かけることにした。風もなく暖かく穏やかな陽気。桜は八分咲きくらいだろうか。最近休みになるとよく行く前橋のワインカフェへと電車に乗った。前橋のまちなかは雰囲気のある古い家が多く歩いていて落ち着く。高い建物が少ないのもいい。午前中からワインを2杯いただいてその後広瀬川を散歩して駅前のお風呂へ。風呂から出たら眠気が襲ってきて食堂の椅子に座ったまま寝てしまった。
2026年03月28日
午前中に面接があり午後からは夜の営業に向けた仕込み。面接は私より年上の方がご夫婦でおいでになった。好きなことを見つけて始めるのが得意な旦那さんと無茶をしすぎないように見守る奥様という印象だった。何かに興味を持って一歩踏み出してみるのはいいことだと思う。いろいろお話させていただいた。
2026年03月27日
朝から市場に行き仕込みをしたあと昼寝。たびたび眠くなるのは春だからということもあるかもしれない。高崎公園の桜も昨日と比べてずいぶん咲いた。今日から日曜日にかけて暖かいらしいから桜は駆け足で咲きそうである。昨夜坂口さん達が来てくださり京都の話を聞いたら旅への欲求が湧いてきてそわそわする。来月は時間を見つけて少し遠くへ行けないだろうか。これも春だからそういう気持ちになるのかもしれない。
2026年03月26日
もうこの1~2年くらいは長い時間を続けて眠れない。だいたい5時間前後で目が覚めてしまいその後再び眠れるかどうかはその時による。起きてしまえば2時間くらいは動けるため一旦起きて何かやって二度寝ということもよくある。今日がそうだった。朝から降っていた雨は昼過ぎにやんだ。二度寝から起きてジョギングをする。龍廣寺の南面の桜が一本だけ悠々と咲いてた。
2026年03月25日
他人の自由を奪いたくないという希望とイヤなものはイヤという自我を両手に生きる。人にやさしく。汗をかいて生きる。それが大事だと思っている。他人に対して簡単に否定語を使っちゃいけない。否定語は自由を奪うことである。断定的すぎる表現もそうである。強調語も時に自由を奪う。希望を捨てちゃいけない。ガンバレ!!