本日は床屋へ。
もうね、坊主にしてもいいかな〜とおもうくらいの暑さなので、できるだけ短くしてほしいと、相談してみる。
で、床屋のご主人が、わたしに似合うとおもう一番短い髪型にしてもらう。もっと短くてもいけるとおもうのだが、今回はここまで。
夕食は、うら庭へ。ということで本日も終了。
2025年06月26日
本日は床屋へ。
もうね、坊主にしてもいいかな〜とおもうくらいの暑さなので、できるだけ短くしてほしいと、相談してみる。
で、床屋のご主人が、わたしに似合うとおもう一番短い髪型にしてもらう。もっと短くてもいけるとおもうのだが、今回はここまで。
夕食は、うら庭へ。ということで本日も終了。
2025年06月25日
先日行った「若きポーランド」、なかなかよかった。世界地図から母国が消えている123年間、国を失ったポーランドの人々の支えが、芸術だった。
若きポーランドと呼ばれた芸術家たちは、ポーランドの国民芸術とはどんなものなのかを探求したらしい。
そこに浮世絵などの日本文学が影響を与えているというのも面白かった。
写真撮影が可能なのもこの展覧会のよいところ。
いくつか、気に入った作品があったが、一つだけあげるとしたら、ヤン・マテイコのミコワイ・コペルニクだろうか。
2025年06月24日
最近、職場のコーヒーマシーンの簡単なメンテナンスができるようになった。
朝一番で水を入れ替えて、スイッチを入れる。
温まると自動で洗浄が始まるので、排水を受けるための器をセットする。
洗浄が終わると、コーヒーの抽出ができるようになる。液晶の小さな画面に、「抽出できます」と表示される。
ここで慌てず、マシーンの下部にセットされているトレーを引き出す。コーヒーの抽出かすを捨てて、トレーをざっと洗う。
これで、ようやく自分のコーヒーの抽出ができるようになる。
マシーンの上に設置されているタブレット端末をタッチし、QRコードのついたカードをかざす。このカードを購入しないと飲めない仕組みなのだ。
この一連の作業は、3分にも満たないとおもう。
が、この作業に集中することによって、得られる効果は小さくない。
これも修行のうちである。
2025年06月23日
訳あって、左手の訓練をしている。
訳とは、前にも書いたとおり、五十肩なのだが。右肩に激痛が走り、力が入らなくなったことで、仕方なく左手を使う訓練を始めたという訳だ。
訓練当初はおもうようにならなかった左手も慣れてくるとなかなか使えるようになってくる。判子を押すことや、一文字くらいなら、字も書けるようになった。
もう少し頑張れば、箸もいけるかもしれない。これはちょっと欲張り過ぎか。
2025年06月21日
本日も、梅雨晴間にしては暑い日であった。
いったい梅雨はどこに行ってしまったのだろうか。
休みの暑い日は、昼から麦酒を飲んてしまうことが多い。本日もつい飲んでしまう。
もちろん、夕食のときにも飲む。
夕食のときは、日本酒も飲む。
ということで、週末はだいたい飲んでいる。(と、書いてみておもったのだが、平日だって結構飲んでいる)
まあ、本日も飲むことができて、幸せのうちに終了ということで、よしとする。
2025年06月20日
本日、後ろの席の2人組のお客1人が、典型的なダメおじさんであった。
ずっと、(そう、本当にずーっと)偉そうに社内の人の批判をもう1人のKんちゃんに語っていた。
店員さんへの態度も傲慢。声も大きい。
どうやら、社内のY口さんやS川さんやK山さん(おじさんは呼び捨てで言っているが)たちのことを頭がが悪いとおもっているらしく、盛んに、頭が悪い、と言っている。しかもみんな、かつては、部下だったらしい。今は、会社の幹部なのかな?
誰が上げたんだあんな奴とか、なんでなんな奴が、とか、声が大きい。
しまいには、寂しい奴らだ!とか、貧乏人だ!とか始まる。なかなかである。
一緒に働きたくない!とも。
で、このダメおじさんの語りを聞いていて、(聞いていてるんかい!)学んだことがいくつかある。
1つ目は、しゃっくりやゲップを合い間に挟みながら、喋るとその話の説得力はゼロになる。特に偉そうにしゃぺるときは、しゃっくりは有効ではない。(かわいい話のときは、かわいく見えるかもしれない。)
2つ目は、偉そうに、「〇〇は、頭が悪い」というと、そう言っている本人の頭が悪く見えるということにも気がついた。もしかしたら、このおじさん特有かもしれないが、注意するにこしたことはない。
そして、3つ目は、「あいつ、寂しいやつだ」というときは、シラフのときがいいとおもう。どんなに偉そうに、目下の者に言ったとしても、酔っ払って、シャクリ混じりに言うと、口にした本人が寂しい奴に見える。
途中まで、このおじさんが、Kんちゃんに延々とこのような話しをする目的が、わたしには皆目わからなかった。
しかし、わたしにネタを提供しようと一所懸命なのだと気付いたとき、眼の前の霧が晴れたおもいがした。
知らんけど。
2025年06月19日
本日、少し嬉しいことがあった。
「もっと自信を持って、堂々としたほうがいい」というような類いのことを言われたのだ。
んっ?と、おもう人のほうが多いかもしれない。
が、これは喜ばしいことなのである。
詳しく書くことはできないが(だったら書くなー)、わたしが細心の注意を払っているあり方にあっているからである。アリの巣のなかのあり方・・・(ここから先は10,103字)
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2025年06月18日
本日の夕食は、さとおへ。
同級生の始めたお店。久しぶりに向かう。
梅雨晴間にしては、暑すぎた一日だったので、ビールがうまかった。いつものように飲み過ぎる。あと何回、飲みすぎることができるだろうか。
数えるのはやめておこうとおもった。
夕立で少しだけ、涼しくなるが、六月にしては暑い。六月から飛ばしすぎ。今年も猛暑の夏になりそうだ。
雨の中、車で送ってもらう。
ごちそうさまでした、ということで本日も終了。
2025年06月17日
来年、一人あたりGDPで、日本はポーランドに追い抜かれるらしい。
ということで(どういうことで?)、本日は兎影の第16回句会。
おいしい料理とお酒、そしてみんなの俳句が楽しみである。
GDPについては、別の機会に考えたい。
2025年06月16日
昨日の夕食は、レストラン久貴まで足を運ぶ。
一度訪れたとき、すっかりファンになってしまい、機会をつくっては訪れるようにしている。
バッティングセンターが併設されていて、なかなか雰囲気のあるレストランなのだ。
先週も書いたので、詳細は省略。
その後、満天星の湯で一風呂。
そのあと、無重力マッサージチェアにかかる。15分、300円。
15分間の至福だ。
2025年06月15日
本日は、廃品回収からの山車保存会の会議。そのあと、お囃子のお披露目。
廃品回収は、いつものメンバー数人、会議は少し人数が増え、十数人。
会議は、ほどなく終了。
お披露目の時間が近づくと、人数がものすごく増える。子どもも入れれば、五十人くらいか。
人数が増えると、廃品回収からいたメンバーは、少し減る。しかし、この会は、こういう人に支えられているのだとおもう。
ありがとうございます。
2025年06月14日
昨日は、五十肩のため整形外科へ。
整形外科でも、医療の現場ではマスクの着用をお願いされる。
2カ月に一度行く眼科でもマスクが必要だが、整形外科も必要だった。
まったく油断していたのだが、玄関の自動ドアが開いた瞬間、マスクの文字が飛び込んできた。眼科に備えてカバンに入れてあったマスクで事なきを得る。
医療機関でマスクフリーだったころが懐かしい。もう、戻ることはないんだろうなと、心に刻む。医療機関には、マスクが必須である、と。
すぐに忘れてしまうとおもうけど・・・。
2025年06月13日
聞くところによると、北大路魯山人は「なんでもよいから自分の仕事に遊ぶ人が出て来ないものかと私は待望している。仕事に働く人は不幸だ。仕事を役目のように了えて他のことの遊びによって自己の慰めとなす人は幸せとはいえない。政治でも実業でも遊ぶ心があって余裕があると思うのである」という言葉を残しているらしい。
魯山人の待望に応えることは到底できないが、せめて、少しでも自分の仕事の中で慰めを見つけたい。
そして、仕事に遊ぶの心だけは忘れないようにしようとおもう。
2025年06月12日
(「ところで」と、はじめていいものか、わからないのだが・・・)
ところで、スーパーのレジで「お箸つけますか?」と聞かれて、「つけるに決まってるだろ!」と怒る人と「つけないに決まってるだろ!」と怒るお客がいるそうで。
怒るほどのことなのか、ともおもうが、職場に毎日のようにかかってくる電話の内容のことを考えると、みんな似ているかも。
五十歩百歩、いや五十歩五十一歩くらいか。
怒る前に、深呼吸してね。
2025年06月11日
急に、右肩に力が入らなくなる。
肩の力を抜いて、とはいうが、入らないのである。
五十肩である。
最近、肩に力が入るほどのことをしていないので、入らなくなってしまったのだろうか。
リラックスにもほどがあるのか。
緊張感が足らないのか。
まさかね。
2025年06月10日
月曜日の昨日は、5月中につくった俳句の中から、8句を選び、ハガキに書いてポストに投函。
俳句を始めてから、郵便局のお世話になることが増えた。
俳句の世界では、まだまだ郵便が重要な連絡手段だ。
かつて、どどいつ部を毎月開催していたとき、すでに電子メールとFBで連絡をとりあっていたので、ハガキに切手を貼ってポストに投函したり、封書で原稿を送ったりするのが、当初、新鮮であった。
もう、すっかり慣れてしまったが。
慣れついでに、連絡文を筆ペンで書いたりしている。
まあ、余技ということで。
2025年06月09日
昨日のお昼は、はらっぱでいただいた。
受付の用紙に名前と人数を書き込んで、何組待ちか数える。8組待ちだ。人数では20人ほど。なかなかである。
名前書き入店までの扇子かな
という、俳句ができた。
で、三十分ほどで入店できる。
今回、初めて明太子クリームをいただいた。
赤唐辛子とにんにくのトマトソースしか食べたことがなかったのだが、一歩踏み出すことができた。
これは人類にとっては小さな一歩に過ぎないが、一人の人間との約束をおもうと偉大な飛躍である。
知らんけど。