在宅勤務というのがなかなかツライ。まずもって勤務時間中なので
2020年04月16日
在宅勤務というのがなかなかツライ。まずもって勤務時間中なので
2020年04月15日
今までセキュリティーの問題があるとされ、外部から見られなかっ
2020年04月14日
感染拡大を防止するため、所属内が完全に2班に分けられ、1日置
2020年04月13日
急速にコロナ対応が強化されている。コロナ対応部署に大幅に人員
2020年04月12日
ようやくたどり着いた週末。現実逃避も兼ねて榛名山の二つ岳に登
2020年04月11日
こういった地道な擬態を続けていることで、わずか1週間ぐらいな
2020年04月10日
故に今日も朝から無駄口を叩きまくりの女王と対象的に、一切感情
2020年04月09日
こんな心身ともにすり減らす状況の中でも、曰く社長に期待されて
2020年04月08日
色々と想像して毎日バリバリに肩が凝る私より、彼の鈍さの方がサ
2020年04月07日
新設部署ということもあり、目先の業務はなく、女王はご機嫌モー
2020年04月06日
雌豹直属の部下として、もう一人同僚の若手がいるのだが、こ
2020年04月05日
つまり、私はこの女王の飼育係として、常に細心の注意を払ってご
2020年04月04日
このような前振りをしているので、もう賢明な読者職員は察しがつ
2020年04月03日
今回の人事異動で、社内でも指折りの「有名人」
2020年04月02日
とまぁ格好よく言えばそうなんだが、仕事の内容より重要なのが、
2020年04月01日
4月から慣れ親しんだ広報分野から、新設
2020年03月31日
今月のはじめから、1枚の絵を、会社のいつも目に入る壁に飾っている。中之条に移り住んで何年目でしょうかの人・・先日アーツ前橋のサポートプログラムでは前橋に滞在し、作品制作を続けていた飯沢康輔さんの絵だ。
彼は前橋のスタジオで、前橋で知り合った人たちの精巧な鉛筆画を描きつつ、朝はカラーで1枚、夜は黒一色で1枚、ドローイングすることを日課にしていたらしい。地元のよしみで撮影を頼まれ、スタジオの様子やアーツ前橋でのガラス越しの作品の撮影を行い、「飯沢さん、これいいじゃないですかー」と僕が一番気に入った一枚を、飯沢さんが届けてくれた。
飯沢さんは酒を飲むと(飲まなくても?)絡んでくるし、結構めんどくさい。けれど彼の人と成りを一旦隅に置き、独立した作品群を見ると、とても素晴らしいということを再確認した(ディスっているのか、褒めているのかわからない)。この一枚の絵は、毎日見ても見飽きないだろう。
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ふと、こんな状況下にあるので、「アートレンタル(アートシェア?)」の仕組みが作れたら良いななどと考える。「アートを買う」のは敷居が高いが、コロナ騒動が落ち着くまで小品などを「有償でレンタルする」のだ。借り手にとっては家にこもっていても好きな絵が見続けられるのは嬉しいし、アーティストにとっては収入+今それをやることの意義を感じて「アリ」と思うアーティストもいるかもしれない。なにより
「家に篭らねばならない今、そばにアートがあること」
は何事にも変えられない体験である気がする。
こんな時こそ、絵を飾ろうではないか。花でもいいけど。
2020年03月30日
触れることは大切だ
今回のことでみんな身に沁みている
右手を伸ばし、くの字に曲げる
その手で左の肩を、ぽんぽん、とたたく
その時、おつかれさん、と
自分で自分に声をかける
ほら・・ほら、不思議でしょ?
それで結構癒されるんですよ
誰とも接触せずに行える、癒し