日刊鶴のひとこえ

この鶴のひとこえは、「めっかった群馬」に携わる面々が、日刊(を目指す気持ち)で記事を更新致します。現在の担当者は堀澤、岡安、すーさん、抜井です。この4人が月替わりで担当しています。平成30年前半は、5月(堀)6月(抜)7月(岡)8月(す)9月(堀)10月(抜)11月(岡)12月(す)1月(堀)2月(抜)3月(岡)の順です。

ムカンシンは

2007年08月21日

もっとコワい

カミナリが

2007年08月20日

コワい

子供だまし

2007年08月19日

「子供だましってありますけど、子供ってだまされなきゃダメなんですよね」

不器用なのではなく

2007年08月18日

無防備なだけです

座右の銘

2007年08月17日

「機嫌よく生きる」 春風亭昇太

「もがきつづけるという一途さが、そこにはあった。」 岡村遼司

2007年08月16日

『子どもと歩く 子どもと生きる 平野婦美子と近藤益雄』 駒草出版より

罪を憎んで・・・

2007年08月15日

人を許せないということは、
人を幸せにはしない。

まだ

2007年08月14日

うまくやろうとしている

気が小さいのは

2007年08月13日

生まれつきである

「今度土俵に上がるときはサッカーボール持って上がってほしいよな」 島田洋七

2007年08月12日

がんばれ  朝青龍

やせ我慢に

2007年08月11日

どうして色気を感じるのか

しかめっ面してどうしたの?

2007年08月10日

こういう顔です

そもそも

2007年08月09日

何でこんなことをやってるのかといいますと、子供の頃からずーっと感じている違和感をぬぐいきれずにいるということでして。だから違和感のない人に通じるわけないですよね。違和感を感じている人たちを裏切っちゃいけない、というところだけで動いているんですから。その‘ヒトタチ’の多くは子供だったりするんですけどね。

第1回ワルノリ俳句ing〜その4〜

2007年08月08日

日も暮れて、いよいよ祭りも佳境とアイナリ。どれがメインなのかわからないほど見所満載な桐生祭り。なかでもものすごい人だかりができていた‘鉾の引き違い’を見学。大きな鉾が道路をすれ違うときの優先権を、音曲で競って決めるという粋な行事。鉾に乗ってなにやら笛を吹いているのが桐生の名物男、山田さん。昔から桐生に伝わる篠笛の伝承曲6曲をすべて吹ける、ただ一人の男。

第1回ワルノリ俳句ing〜その3〜

2007年08月07日

桐生の名店‘南座’で休憩。例のように、日の高いうちから飲み始めている店主。缶ビールと柿ぴーの大盤振る舞い。で、うれしそうに奥から出してきて見せせてくれた光り輝く虫。え〜っと、なんという名前だったか。その後もマスターのミニライブつきでひとしきり飲んで。ほんとうにいつも、たくさんのことを教えていただける店であります。

第1回ワルノリ俳句ing〜その2〜

2007年08月06日

こちらは天然染色(そめいろ)研究所主催の草木染大会。道路の真ん中にガスコンロと鍋を並べ、子供から大人まで楽しそうに遊んでいた。この研究所の代表田島勝博さんはつい先日、草木染で古代の色を再現された方。桐生には、ソウイウコトのできる方がたくさんいる。

第1回ワルノリ俳句ing〜その1〜

2007年08月05日

いわゆるメインストリートが縦に長い桐生。その長さを目一杯使ってここぞとばかりに遊ぶ桐生人。こうでなくちゃいけません。その中のひとつ。‘繭玉ころがし’の会場で。繭玉を数十メートル転がすだけなのにこの格好。・・・ワルノリしすぎです。

めっける

2007年08月04日

めっからないから、
めっける気にもなる。
めっかってしまったら、
何もしなくなる。