日刊鶴のひとこえ

この鶴のひとこえは、「めっかった群馬」に携わる面々が、日刊(を目指す気持ち)で記事を更新致します。現在の担当者は堀澤、岡安、すーさん、抜井です。この4人が月替わりで担当しています。平成30年前半は、5月(堀)6月(抜)7月(岡)8月(す)9月(堀)10月(抜)11月(岡)12月(す)1月(堀)2月(抜)3月(岡)の順です。

何ごとも

2007年07月18日

始まりより終わりのほうがツカレル

夕べから

2007年07月17日

夜っぴてお店の終い支度。
夜も更けてきたというのに、
まだ終わりません。

また

2007年07月16日

地震です。
発生時、‘山を越えればすぐ新潟’というところにいたので相当な揺れを感じました。
地元の方も、「こんなに揺れたのは始めて」とおっしゃっていた。
ああいうとき、すぐには動けないものですね。
大丈夫だろう、という気持ちがどこかで働く。
大きく揺れて、一度収まらないと、その次が出てこない。
備えが大事、というのもよくわかるけれど、
防ぎようがない、というのが実際なのかもしれない。

落語は

2007年07月15日

人を裁かないからいい

いつか

2007年07月14日

焼き饅頭と桑の葉茶で茶会をやりたい

四万温泉に

2007年07月13日

家を借りました。
築100年以上の古い家です。

ありがとう!

2007年07月12日

「ありがとう」が流行っている。
なんでもかんでも「感謝感謝」というのはどうも。
それよりも、
口に出して言えない「ありがとう」に気づく力を身につけることのほうが先じゃないか。
口に出して言わない「ありがとう」を見つけられる力を鍛えることのほうが先じゃないか。

それでも今日は・・・

本日暖簾を終いました。
8年間、ありがとう!

できないときもある

2007年07月11日

死んだ気になれば何でもできる、
というものでもない。
がんばれない、じゃなくて、
がんばらない、があってもいい。

築120年

2007年07月10日

「ビューティフル!」

日本在住のカナダ人の男性が嬉しそうに手招きをして見せてくれたのは、古い商家の梁からにじみ出る松脂だった

オールドルーキーと現役のまま伝説になった男

2007年07月09日

ニュース番組か何かでした。
K「わからないことがあったら教えてくれる?」
I 「はい、もちろんです」
二人にしかわからんのでしょうねぇ。

続いて一句

2007年07月08日

棚ぼたを 本気で頼む 七夕の夜

七夕で一句

2007年07月07日

天の川 渡れる世間は 水不足

末広がりの丸八年

2007年07月06日

日本料理屋を8年間やってきたんですけれども、
今月で仕舞います。
それを知ってか知らずか、
駆け込み予約のお客さんで忙しい毎日です。

いざさらに
最後の残り火
灯したし
燃えぬにあらば
悲しくもなし
       諸田策

最後まで手ぇ抜かずにいきますよ。

人生で大事なものは

2007年07月05日

タイミングに C調に デリカシー♪

わかっちゃいる

2007年07月04日

「ほんっと、疲れる」とこぼしながら、
焼酎の水割りを口に運ぶDさん。
なにが疲れるって、
酒ほどツカレルものはないと思うのですが・・・

人形作家 高橋まゆみ(51)

2007年07月03日

「金がなくたって 戦争があったって 食ってくものさえあれば生きて行ける…。という年寄りたちの笑いじわに 生きるすべを見る。」

昨日は

2007年07月02日

お袋の誕生日だった。
59歳ですって。
何もしてやれなかった。

情緒不安定なのは

2007年07月01日

誰のせいにもできない