日刊鶴のひとこえ

この負け犬の遠吠…ではなく、鶴のひとこえは、「めっかった群馬」に携わる面々が、日刊(を目指す気持ち)で記事を更新致します。現在の担当者は堀澤、岡安、すーさんと、わたくし抜井です。この4人が月替わりで担当しています。平成29年後半は、10月(抜)11月(岡)12月(す)1月(堀)2月(抜)3月(岡)4月(す)の順です。

第1回ワルノリ俳句ing〜その3〜

2007年08月07日

桐生の名店‘南座’で休憩。例のように、日の高いうちから飲み始めている店主。缶ビールと柿ぴーの大盤振る舞い。で、うれしそうに奥から出してきて見せせてくれた光り輝く虫。え〜っと、なんという名前だったか。その後もマスターのミニライブつきでひとしきり飲んで。ほんとうにいつも、たくさんのことを教えていただける店であります。

第1回ワルノリ俳句ing〜その2〜

2007年08月06日

こちらは天然染色(そめいろ)研究所主催の草木染大会。道路の真ん中にガスコンロと鍋を並べ、子供から大人まで楽しそうに遊んでいた。この研究所の代表田島勝博さんはつい先日、草木染で古代の色を再現された方。桐生には、ソウイウコトのできる方がたくさんいる。

第1回ワルノリ俳句ing〜その1〜

2007年08月05日

いわゆるメインストリートが縦に長い桐生。その長さを目一杯使ってここぞとばかりに遊ぶ桐生人。こうでなくちゃいけません。その中のひとつ。‘繭玉ころがし’の会場で。繭玉を数十メートル転がすだけなのにこの格好。・・・ワルノリしすぎです。

めっける

2007年08月04日

めっからないから、
めっける気にもなる。
めっかってしまったら、
何もしなくなる。

明日

2007年08月03日

「第1回ワルノリ俳句ing」を開催いたします。
ワルノリ俳句ingは、電車と言葉とお酒で遊ぼうという、酸いも甘いも噛み分けてきた大人のための遊びです。県内各地に電車で出かけ、ワルノリ俳句(川柳というべきでしょうか)を詠みまくる、ただそれだけの会です。
参加希望者は、15:32伊勢崎駅発下りの電車に、缶ビールとつまみを携えてご乗車ください。今回は記念すべき第1回。目指すは、年に一度のお祭りで浮かれている‘桐生’です。

柳沢酒造

2007年08月02日

県内屈指の甘い酒‘桂川’を造りつづけて130年。赤城山の南面、旧粕川村(現前橋市)の銘酒蔵であります。日照時間の長い土地柄、肉体労働で疲れた体には甘い酒が好まれたのだとか。しかし、酒といえば猫も杓子も「からくち、辛口」という時代。日本酒というのは本来甘いものなんですけどねぇ。
この柳沢酒造が満を持して世に出してきたカラクチの酒、‘結人’。ただの辛口とはわけが違う、切れがよくて飲みごたえのある酒に仕上がっております。群馬にもこういう酒が出てきたと、左党の私はただ嬉しくなるばかりであります。

割引き

2007年08月01日

「女性ってほら、いくつになっても割引きしないでしょ」

これも‘切り絵’

2007年07月31日

紙を切って貼り重ねてゆくことで立体感を出すのだそうです。
写真が小さくてよくわかりませんが、髪の毛の一本まで紙です。

「日本が勝てないのは稟議書サッカーだからですよ」 スポーツジャーナリスト 二宮清純

2007年07月30日

なるほどねぇ

「選挙とスポーツは違うなという印象です」 元国見高校監督 小嶺忠敏

2007年07月29日

なるほどなぁ

昨日は

2007年07月28日

ここ伊勢崎ではじめての‘猛暑日’だったらしい。
最高気温が35度を超えるとこうなる。
今年から始まった取り決めであります。
全国的にみても、
歴史的にみても、
昨日がお初だったようです。

しかしこの暑さ、
この先40度とか越えてきたらなんと呼ぶんですかね。

お燗をするときに5度単位で呼び方が変わるんですけれど、
どうせ気温はどんどん高くなるんでしょうから、
いっそのことそれに合わせてしまったらどうですかね。

30度を超えたら日向日、
35度を超えたら人肌日、
40度を超えたらぬる日、
45度を超えたら上日、
50度を超えたら熱日、
55度を超えたらとびきり日。

いたれりつくせりで

2007年07月27日

おもしろいですかね

仕事

2007年07月26日

これだけ選択肢の多い時代でも、
学生は’大手’が好きなんだなぁ。
小さい手じゃなきゃできないことも、
たくさんあるんですけどねぇ。

話が通じる

2007年07月25日

何がうれしいかって、
‘話が通じる’ことでしょう

元気ですかー

2007年07月24日

元気がないとなんにもできない
迷わず行けるかっ
方向音痴じゃっ
いくぞー!
1・2・3、・・・あー眠い

根っからのしがらみ好き

2007年07月23日

とても‘らしい’結果を受け入れることになったこれからの4年間。
クレインダンスの存在意義は高まるばかりであります。

とりあえず、
吾妻の山奥で、
森の熊さんと一緒に、
世のちりでも洗おうか。

勝ったのは、‘親方日の丸’

2007年07月22日

不安になったら権力にすがる、
この悪いクセは直らないのでしょうかね?

黙りこくるというのも

2007年07月21日

ひとつのヒステリーでしょうか