日刊鶴のひとこえ

この鶴のひとこえは、「めっかった群馬」に携わる面々が、日刊(を目指す気持ち)で記事を更新致します。現在の担当者は堀澤、岡安、すーさん、抜井です。この4人が月替わりで担当しています。平成30年前半は、5月(堀)6月(抜)7月(岡)8月(す)9月(堀)10月(抜)11月(岡)12月(す)1月(堀)2月(抜)3月(岡)の順です。

備えがあれば憂いナシ

2007年08月27日

備えがないから憂いっパナシ

とっておきの一枚

2007年08月26日

あの人と私

マラソンは

2007年08月25日

ただ人が走っているだけなのに、どうしてあんなにもクギ付けにさせられるのか?

酒のない国に行きたい

2007年08月24日

二日酔い
二日もたてば
きっとまた飲む

あんまり正面からばかりとらえんと

2007年08月23日

江戸っ子は五月の鯉の吹き流し
口先ばかりではらわたはなし

とはよく言ったものでして。
口が悪い人に、
悪い人は少ないものです。

隣町の公立学校で

2007年08月22日

親が学校に、「容姿が気に入らないので担任を替えてほしい」と要望してくるのだという。「写真の真ん中に子どもが写っていない」「うちだけバス停が遠い」…。そんなわけのわからない要望が後を絶たなくて、今度学校に第3者機関を設置するのだと。なんだかとんでもない見当違いが教育の現場で始まっているのかもしれません。あまりに極端で、皮肉も出てきません。

ムカンシンは

2007年08月21日

もっとコワい

カミナリが

2007年08月20日

コワい

子供だまし

2007年08月19日

「子供だましってありますけど、子供ってだまされなきゃダメなんですよね」

不器用なのではなく

2007年08月18日

無防備なだけです

座右の銘

2007年08月17日

「機嫌よく生きる」 春風亭昇太

「もがきつづけるという一途さが、そこにはあった。」 岡村遼司

2007年08月16日

『子どもと歩く 子どもと生きる 平野婦美子と近藤益雄』 駒草出版より

罪を憎んで・・・

2007年08月15日

人を許せないということは、
人を幸せにはしない。

まだ

2007年08月14日

うまくやろうとしている

気が小さいのは

2007年08月13日

生まれつきである

「今度土俵に上がるときはサッカーボール持って上がってほしいよな」 島田洋七

2007年08月12日

がんばれ  朝青龍

やせ我慢に

2007年08月11日

どうして色気を感じるのか

しかめっ面してどうしたの?

2007年08月10日

こういう顔です