日刊鶴のひとこえ

この鶴のひとこえは、「めっかった群馬」に携わる面々が、日刊(を目指す気持ち)で記事を更新致します。現在の担当者は堀澤、岡安、すーさん、抜井です。この4人が月替わりで担当しています。平成30年前半は、5月(堀)6月(抜)7月(岡)8月(す)9月(堀)10月(抜)11月(岡)12月(す)1月(堀)2月(抜)3月(岡)の順です。

117声 IAF

2008年04月26日

世間は今日よりGWに突入した様子。
ってな訳で、日本各地でイベントが目白押し。
県内でも、緑化フェアの関連だとか地域のお祭りだとか、もう騒いでない地域を見つける方が難しい。

この地域のお祭りってぇのは、といつにも増して節をつけて書いてしまう。
と言うのも今日、赤城山の麓で毎年数回行われている落語会を観に行ったから。
講談と落語。
いや、やっぱりビールも落語も「生」が良い。
って、なんの噺じゃない話だったか。
そうそう、地域の祭り。

寄り道ばかりしているから、時間も文字数もデットラインを越えそうである。
デットラインなんて、ちょっいと小洒落た表現を織り交ぜて、とまた悪い癖が出る。
じゃあもう、地域の祭りの話は明日だ。

明日って言ゃあ(もう本線へ戻るのはあきらめて)、IAFの日だねそう言えば。
えっ、International Aikido Federation(国際合気道連盟)。
ちがうちがう。
なになに、Indian Armed Forces(インド軍)。
って何だいインド軍の日ってのは。
明日は、Isesaki Artist Festival(いせさきアーティストフェスタ)だよ、まったくおまえさんは。

116声 カップ関係との付き合い方

2008年04月25日

カップヨーグルトは、蓋を空ける前に手のスナップをきかせて「シュッシュッシュッ」と2、3回振ってから食べる。
そうすると、ヨーグルトが絶妙な加減の液状になる。

カップコーヒーゼリーは、蓋を開けて付属クリープを流し込んだら、「スッスッスッ」と賽の目にスプーンを入れる。
それから、クリープとゼリーをスプーンでよく混ぜる。
そうすると、コーヒーゼリーが絶妙な加減のコナゴナゼリー状になる。

つまりまぁ、そういう話。

115声 等身大の値打ち

2008年04月24日

唐突に、好きな寅さんの台詞をひとつ。
「男はつらよ」第18作「寅次郎純情詩集」より。

綾(京マチ子):「寅さん」

寅次郎    :「はい」

綾:「人間は、なぜ死ぬんでしょうねぇ」

寅:「うーんそうねぇ、まぁ何て言うかなぁ、まっ結局アレじゃないですかねぇ、
   あのこう、丘の上がね人間ばっかりになっちゃうんで、
   うじゃうじゃうじゃうじゃ、面積が決まってるから」
  「で、みんなでもってこぉやって満員になって、
   押しくらまんじゅうしてるうちに、なくなっちゃって」
  「で、隅っこにいるヤツが、《お前どけよ》なんて言われると、
  《あああー》なんつって海ん中へ《ポチャン》っと落っこって、
   そいで、《アップアップ》して《助けてくれ助けてくれ》なんつってねぇ、死んじゃうんです」
  「まぁ、結局そうゆう事になってんじゃないですかねぇ、昔っから」
  「うん、まぁ深く考えない方がいいですよ、それ以上は」

この重い質問に対して、歯切れ悪く不真面目に軽く答える車寅次郎。
「寅さんは寅さん」
だから良いんだ。

114声 それでも書く

2008年04月23日

「そんなの嘘だろ?」
自分に問いかけながら文章を書く。
「嘘も方便」
慌てて自分を正当化。

制約の中で物を書く時、脚色だとか誇張、推測と言った類の嘘を交えながら文章を作っていく。
「それでも書きたい」と、思うから書く。
「これでいいのだ!」と、思うから書く。

113声 深夜の瀬戸際本線を蒸気機関車は加速

2008年04月22日

宵っ張りで何かの原稿を書いている。
まぁこの「鶴のひとこえ」でも良いんだけれども。
そろそろ床に就かないと、いよいよ明朝起きられないだろうと言う瀬戸際の深夜時刻に差し掛かる。

「さぁ、終わったから寝よ」ってんで、布団を被って無理やり目を閉じても、
そう「ドラえもん」の「のび太」の様にすぐには眠れない。
どうも、気持の芯の方で焚き火を囲んだお祭り騒ぎが開催中。
つまり、気分が高揚していて目が冴えているって状態。

文章を書いている時ってのは、どうも心の中に炎を燃やしている様で、
書き進めて行くにつれドンドン火に薪をくべていく。
燃え盛る炎に比例して、原稿の進みにも拍車がかかる。
蒸気機関車人間と化している様である。
なので、終わったからと言ってすぐには寝れない。
燃え盛る炎を消火して、加速している機関車を止めなければならないのだから。

さぁ、今日も勢い良く燃えている焚き火の周りに、
祭りのハッピを着た人達がチラホラ集まりはじめて来た。
今日のところは早めに水をぶっかけてしまおう。
そして、深夜の瀬戸際本線を走る蒸気機関車の乗客たちに車内アナウンス。
「突然だけどお客さん、次終点だよ」

112声 癒しはそこにある 後編

2008年04月21日

それじゃあ、続きの出番。

どうしょうもないので、ヨタヨタと店先の花に水をくれたり、「空が青いねぇ〜」などと独り言をつぶやいたり。
遊びに来た近所の子供等に、お菓子を出したり。
まぁ、日がな陽だまりで番茶をすすりながら青空を見ていたのである。

ただ空を見ながらボーっとしてただけだが、「だ」が多いな、いやそんな事より、随分と癒された様な心持になった。
心身ともにね。

私たちは日々、花鳥風月より受動的な癒しを受けているけれど、それに気付かないだけなのではないだろうか。
むしろ、それに気付かなくなった時に癒しを求めるのでは。

厨房の沢庵をツマミ食いしながら、そんな風な事を一寸思ってみたり。

111声 癒しはそこにある 前編

2008年04月20日

近年、「癒し」ってのをそこらかしこで目にする。
旅行雑誌をめくれば、「癒しの温泉宿特集」なんてのを必ずやっているし、
TVをつければ「癒し系」なんて言われているタレントさんが出ている。
街へ行けば「リラクゼーションエステ」の店がひしめき合い、
山へ行けば「マイナスイオン」が発生しているとかしてないとか。

需要があるから供給する。
つまり、癒しを求める人が近年急増しているのだろう。
様々な癒し処に、能動的に癒されに行く現代人。
チト過剰なんじゃないかと思う。

と言うのも、本日の事である。
午後のやわらかな陽射し差し込む、和のカルチャースクール「ほのじ」厨房の隅。
二日酔いによって体内機能は七割方停止。
頭の中では、アセトアルデヒドが勢い良く鐘を打ち鳴らしている。
ってな具合なので椅子に座って、すっかり意気消沈。

今日はココまで。
最近何かと二部構成。
最大文字数ってヤツをね、オーバーしてしまうこの頃。
まぁ、鶴の「ひとこと」って言ってるのに、1000文字以上も書く方が悪いか。
じゃ、続きはまた明日。

110声 いつまでも変わらない人

2008年04月19日

あれはたしか去年の秋頃だったか、高崎にある楽器屋での事。

休日の夕方、私はその楽器屋にギターの弦を買いに行ったのである。
弦を買うついで、飾ってあるギターの一本が目に留まった。
別に買うつもりもお金も無いのだけれど、何故か音が出してみたくなり、近くにいた店員さんに試奏のお願いをした。

高いギターだけに音が良く、調子に乗って弾いていると、先程の店員さんも親切に色々と説明してくれる。
フムフム店員さんの説明を聞いていると、突然、「おいくつですか」とその店員さん。
「25歳」ですと私。
「もしかして何某保育園でしたか」と、畳み掛ける店員さん。
「そうですよ」と私。
「抜井くんでしょ、俺同級生の何某」と、目を丸くした同級生の店員さん。
「えっ」と、丸くなった目玉が転がり落ちる同級生の私。

その同級生の店員さんと会うのは、小学校一年生以来であるから、かれこれ約20年ぶりである。
私はまったく気付かなかった。
でも、その店員さんはすぐに気付いたとの事。
偶然に驚き、20年間変わってない自分に驚いた。

旧友との再会で昔を懐かしみながら、私はいつまでもポロポロとギターを鳴らしていた。

109声 さて、さて、さては文金高島田 後編

2008年04月18日

昨日の続きで。

しかし裏を返せば、その様ないささか怪しい気な、
もっと言うと微かに犯罪チックな匂いを漂わせているキャラクターの方が、宣伝広告効果が高いのだろうか。

そうかそうか。
すると、この「めっかった群馬」の「二代目鶴男」はどうか。
うーん。
現在、巷の店先に立っている人形と比べると、随分と「匂い」が足りない様である。

そうだ、文金高島田でも結ってみようか。
そんでもって、紅白粉を顔に塗ったくって。
よし、これで商売繁盛。
んな訳きゃないか。

108声 さて、さて、さては文金高島田 前編

2008年04月17日

大阪道頓堀の大型食堂「大阪名物くいだおれ」が、今月12日に閉店を発表した。
それに伴って、同店の看板人形である「くいだおれ太郎」の行く先が案じられている。
店には連日、くいだおれ太郎見物客が押し寄せ、県内外の大手企業や各種団体から買取の打診が殺到。
話題が話題を呼んで人気爆発である。

思うのだが、日本人は何かと巨大ディスプレイ人形を店頭に置きたがる様である。
商店街の薬局の店先には、大抵カエルやゾウが笑いながら立っているし、外資系ファーストフード店先には、
全身白ずくめの太ったじいさんやパーマ頭の怪しげなピエロのおっさんがいる。
最後の二つは、本国では置いていなくて日本だけらしいからね。

ちんどん屋ルックのくいだおれ太郎を入れて、そのどれもが自宅には尋ねて来てもらいたくないタイプ。
ピンポーンでドア開けて、パーマ頭のあやしげなピエロのおっさんが、あのド派手な格好で立ってた日にゃぁ、
これはもうホラーである。
確実に事件性を帯びた、ダークな香りが漂っている。

文字数の関係上、続きは明日になります。

107声 疎通が不通

2008年04月16日

相手の気持ちを量る。

あまりに

意思疎通が図れない。

それじゃ

事の真意は測れない。

それでも

相手との距離を計る。

またもや

自分の気持ちを謀る。

さてさて

今日はここで逃げる。

106声 脳事務所の反射的事務作業

2008年04月15日

日頃、仕事で車を運転している時は大抵FMラジオを聞いている。
チャンネルは、地元FMぐんま。
聞いてる最中、反射的に反応してしまう事がある。
それは、知人が出演した時。

これまで数回あったのだけれど、反射的に分かった。
「今日のゲストは、○○(バンド名)の○○さんでーす」
「どうも、こんにちは」
ってこの挨拶の声で、私設脳事務所の事務員が反射的に、
記憶の引き出し上から三段目右「声」の部分を開けて記憶ファイルを取り出す。
ファイルに載っている声と名前が一致して、同級生だと判る。

同級生がラジオなどの媒体で喋ってると、なんだか授業中教科書を読んでいる感覚で聞いてしまって、
つい、「ほら、もうすこしだから間違えずに読めよ」なんてささやかな心配をしてしまう。

今日も知人が一人FMぐんまに電話出演していて、脳事務所事務員が反射的事務作業開始。
そして瞬時に判明。

聞き終わって、「そっか、そっかぁ」なんて独り大袈裟に頷いてみるのである。

105声 風呂の天井

2008年04月14日

浴槽に浸かって天井を見上げる。
そして気付く。

「あれ、天井ってこんな色してたんだ」

いつからか、見上げる事も少なくなってしまった風呂の天井。
天井を見る間もなく、慌しく入って出る。
それは子供時分も、大人になった今も変わらない。

天井を見上げながら、自然とため息ひとつ。

104声 その時に感じる力

2008年04月13日

先日、第二十二回高崎映画祭特別企画である「立川談志と幕末太陽傳」を観に出掛けた。

1957年に公開された、川島雄三監督作品の「幕末太陽傳」。
昨年が発表50年で節目の年となり、東京国立近代美術館フィルムセンターで回顧上映が行われた。
今回の高崎映画祭でもそれにちなみ、二十二回特別企画としてこの作品の上映する事に。

そして、上映に際した特別ゲストに迎えたのは立川談志と言う粋な計らい。
なぜ粋な計らいか。
それは、この映画内容を見れば明らか。
古典落語の「居残り佐平次」を基盤として、
随所にいくつもの廓噺をちりばめられて作られた映画なのである。
まさにぴったりと言うか、まぁ芸のある組み合わせってトコだ。

壇上の談志師匠は、足を組んで少ししゃがれた声で見事に話を紡いでいった。
その紡ぎ方は、やっぱり「立川談志」だった。

良い噺や映画などを観た時、劇場の席に座りながら「良かったなぁ」と思う。
しかしその「良さ」を実感するのは、その劇場の出口を一歩出た瞬間である。
また現実の世界に一歩戻った時、自分でも驚くほど作品に「影響」されている事に気付く。
良いモノってのは、幾つになっても何年経っても、
観る人に及ぼす影響力は衰えないと、その日改めて感じた。

103声 面会酒脱

2008年04月12日

さて、100声記念も終わって通常更新作業の日々に戻って来た。
たまにはゲストを迎えて、何かしらの企画をやってみるのも良い。
宵っ張りで頭を掻きむしりながら、毎日一声ずつ捻り出している私の姿は、
鶴のひとこえ監獄でもがき苦しむ受刑者と言った具合。
なので、面会に来てくれるとうれしいのである。

そもそも、なにがどうして私が監獄に収監されなければならないのだろう。
私が何の罪を犯したと言うのだ。
清廉潔白の無実だ。
これは冤罪だ。
さぁ、宴会だ。

早速、乾杯。
まぁまぁ、一杯。
そう言うアンタは駆けつけ三杯。
それじゃあ、まとめて水割り五杯。

「あー飲んだ飲んだ」って、何の話だったか。
そうそう、面会の話。
面会希望は、めっかった群馬Topページ「お問い合わせ」から。
いやいや、私は「収監」されていないんだった。
「日刊」鶴のひとこえだけにね。

102声 100声記念特別企画「対談風味の一問一答」後編

2008年04月11日

抜井:では堀沢さん。
   「対談風味の一問一答」最後の質問になりますが、
   クレインダンスは今後どこへ向って行くんでしょうか?

堀沢:これは初めて話しますが、
   最初に名前を考えるときに「クレインダンス」にするか、
   「クレインフライ」にするか迷ったんです。
   空高く羽ばたこうというのであれば「フライ」なんでしょうけど、
   選んだのは「ダンス」なんですね。
   つまり、
   この鶴は飛んでいないんです。
   その場で踊ってるだけなんです。
   なんだかそのカタチを想像したらおかしくてこれにしました。
   そして気づきました。
   これは真理だと。
   そんなもんだと。
   ですからこれからどこへ向かうのかはよくわからないのです。
   これからも「鶴踊り」を一所懸命踊り続けるだけです。
   あえて言うならば、
   鶴踊りを見たい人のそばに居続けられればと考えています。
   クレインダンスはそういう人たちのためだけにあればよいと考えています。

3声に亘って行われた「対談風味の一問一答」も、コレで終わり。
100声記念特別企画なんて大袈裟な言葉を謳っていたけれど、内容は随分とこじんまり。
まぁ打ち上げなんかでも、屋台のおでん屋でする位が手ごろで丁度良いじゃないの。
ね、まぁこれからもひとつ、「めっかった群馬」の方をよろしくたのんます。
じゃ、また明日。

今回、質問に答えて下さった堀沢さん、ありがとうございました。

101声 100声記念特別企画「対談風味の一問一答」中編

2008年04月10日

堀沢→抜井

Q:気になるところが人とチガウ、と感じたことはありますか?
 もし感じたことがあればそれはどのようなことに、そしていつごろからですか?

A:自分ではあまり感じた事はありません。
本当に無いんです。
ただ、人からは多々言われますね。
特に道祖神などを巡っていると、
行きあったあばあちゃんなんかに、「若いのにまぁ〜」(同情の眼差しで)と言われます。  

Q:20代半ばという‘無茶がきく’若さですが、30才までの残り数年をどう考え ていますか?

A:先日誕生日を迎えて、30才まで後4年と言う年齢です。
これまでの人生航海では、闇雲に舵をとってフラフラと彷徨ってきました。
七つの海だろうが世界の果てだろうがどこだって行けると思いから、
航路を定めずに進んでおりました。
でも近頃、もう自分には行く事が出来ない場所がある事に気付きました。
しかしそれに伴って、進むべき航路がぼんやり見えて来た様な気がします。
つまりは自分に残された路ですね。
30才と言う数字は極力念頭から外し、
無茶が苦茶になっても路が残されている間は進みたいです。
なんだか大袈裟な事言ってますが、まぁキザに言うと「らしくイキたい」です。

Q:「めっかった群馬」編集長として一言+一句お願いします。

A:では一言。
読んで一文の得にもならないけれど、思い出し笑い位はあげたい。

そんで一句。
上州路 舞わずに踊る 鶴となり

ついに明日が最終回。
「対談風味の一問一答」後編をお送り致します。
シーユー。

100声 100声記念特別企画「対談風味の一問一答」前編

2008年04月09日

本日は、和のカルチャースクール「ほのじ」マスターで、郷土料理研究家の堀沢宏之さんと、
私、抜井諒一で対談風味の一問一答をお送り致します。
ではでは。

抜井→堀沢

Q:もうすっかり気候も春になりましたが、心の中の気圧配置はいかがですか?

A:しっちゃかめっちゃかです。

Q:さて、今月の29日に第二回のいせさきアーティストフェスタが迫りましたが、
 どうですか身辺は?

A:ほんとうは苦手です。

Q:「ほのじ」の近況は?

A:おかげ様で毎日いろいろな方が訪れてくださいます。
 この間は近所の子どもが両替に来ました。
 多くの人と出会えるこの建物に感謝しています。
 最近事務局のある※中之条の家に行けていないのでそちらの方が心配です。
 8日に隣組7軒の春祭りがあるそうなのでそれには出ようと思っています。

Q:最近は呑んでますか?(毎週第三土曜の寄り合いは含めず)

A:止められているので飲んでいません。
 それでも日本酒を飲む料理教室が月に2回あるのですが、
 そのときに私が「久しぶりに酔っ払った」と言いましたら、
 生徒の一人に「何日か前にも同じこと言ってましたけど」と指摘されました。
 飲まれているのかもしれません。

明日は、堀沢→抜井「対談風味の一問一答」中編をお送り致します。
こうご期待!

※中之条の家