日刊鶴のひとこえ

この負け犬の遠吠…ではなく、鶴のひとこえは、「めっかった群馬」に携わる面々が、日刊(を目指す気持ち)で記事を更新致します。現在の担当者は堀澤、岡安、すーさんと、わたくし抜井です。この4人が月替わりで担当しています。平成29年後半は、10月(抜)11月(岡)12月(す)1月(堀)2月(抜)3月(岡)4月(す)の順です。

’ご飯に醤油’

2007年06月11日

フダンがこれだと、
ソレイガイがすべてご馳走になります

ヒゲにも白髪が

2007年06月10日

・・・赤飯炊こう

ルール整備 ルール整備って

2007年06月09日

自由が幅利かせすぎると、
不自由になるんですかねぇ。

こんなとき最初にダメージを受けるのは、
弱くてゆるい部分なんですよねぇ。

商店街ですとか、
個人店ですとか、
若者ですとか、
年寄りですとか・・・。

介護も教育も、商品ですからねぇ。

ハタラキザカリの了見が問われる時代に、なりましたねぇ。

「ペンチどこにあるかわかる?」

2007年06月08日

「電話の下の引き出しの中だよ」
(引き出しにはニッパーが・・・)
「これニッパーだよ」
「なに?」
「ニ・ッ・パ・ー!」
「ペンチもニッパーも大して変わらないでしょ」

「最近やらないから具合いがよくてさ」

2007年06月07日

「やらないって何を?」
「(酒を飲む手振りで)これに決まってるだろ?」
「あー、酒ね。俺も飲んでないからどうも調子よくて。」
「‘どうも’ってあのさ、調子がいいのに‘どうも’ってこたぁねぇだろ?」
「いや、まぁそうなんだけどさ。調子いいとほら、なんだか生きてる感じしなくて。」

・・・

2007年06月06日

何か言おうとするとき、
押し出しの強い感じになるときは、
大概が満たされていないとき。

それに気づいてしまうと、
何も言えなくなる。

責任というのはきっと

2007年06月06日

助太刀無用!

2007年06月05日

そう言われたらあやまろう

しゃべれどもしゃべれども

2007年06月04日

たいして伝わらん。
そんなもんだ。

下手なてっぽも数うちゃ当たる
当たり外れは風の中

順序

2007年06月03日

「何かメリットがあるからこれをやる」
が染みついてしまっていて。
そもそもメリットなんて、
「コレヲヤッテミタあとにわかるもの」
なのだよ、きっと。

うちの若夫婦

2007年06月02日

台所で夕飯の支度をする嫁さんに、
「なに、また焼きそばなん?」
「うん、得意料理なの!」
だって。

「24時間寅さんでなきゃいけないんだよね」

2007年06月01日

たまたまついていたテレビを見たら、在りし日の渥美清さんがインタビューを受けていた。がんも末期の状態で、もちろんそんなことは口にも出さずに、ファンにすらお愛想を言えなくなってしまっている自分を、解説するように。
「スーパーマンが撮影のときに飛べぇ、飛べぇって言われるんだってね。でも飛べないもんね。ロープで吊ってんだもんね。」

飲まずに死ねるか

2007年05月31日

一升徳利こけても三分

一生徳利こけたらおわり?

それならすでにオワットル

ミニクイものはミタクナイ

2007年05月30日

好奇心は、
出し方で醜くもなる。

そこまで出しちゃあ、
おしまいよ。

男のロマンは 女のフマン

2007年05月29日

うまいね

文化

2007年05月28日

文化(=culture)には、
教養、や、耕す、という意味もあるらしい。

キョウヨウは、
ジブンをタガヤシテ、
身につけるもの。

ブンカとは、
ジブンをタガヤスことそのもの。

そうやって教わってきた。

めっかんないことだらけ

2007年05月27日

とくに群馬でなくてもよいということもまた、
先に断っておかないと。
だれにだ?


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