日刊鶴のひとこえ

この鶴のひとこえは、「めっかった群馬」に携わる面々が、日刊(を目指す気持ち)で記事を更新致します。現在の担当者は堀澤、岡安、すーさん、抜井です。この4人が月替わりで担当しています。平成30年前半は、5月(堀)6月(抜)7月(岡)8月(す)9月(堀)10月(抜)11月(岡)12月(す)1月(堀)2月(抜)3月(岡)の順です。

これも‘切り絵’

2007年07月31日

紙を切って貼り重ねてゆくことで立体感を出すのだそうです。
写真が小さくてよくわかりませんが、髪の毛の一本まで紙です。

「日本が勝てないのは稟議書サッカーだからですよ」 スポーツジャーナリスト 二宮清純

2007年07月30日

なるほどねぇ

「選挙とスポーツは違うなという印象です」 元国見高校監督 小嶺忠敏

2007年07月29日

なるほどなぁ

昨日は

2007年07月28日

ここ伊勢崎ではじめての‘猛暑日’だったらしい。
最高気温が35度を超えるとこうなる。
今年から始まった取り決めであります。
全国的にみても、
歴史的にみても、
昨日がお初だったようです。

しかしこの暑さ、
この先40度とか越えてきたらなんと呼ぶんですかね。

お燗をするときに5度単位で呼び方が変わるんですけれど、
どうせ気温はどんどん高くなるんでしょうから、
いっそのことそれに合わせてしまったらどうですかね。

30度を超えたら日向日、
35度を超えたら人肌日、
40度を超えたらぬる日、
45度を超えたら上日、
50度を超えたら熱日、
55度を超えたらとびきり日。

いたれりつくせりで

2007年07月27日

おもしろいですかね

仕事

2007年07月26日

これだけ選択肢の多い時代でも、
学生は’大手’が好きなんだなぁ。
小さい手じゃなきゃできないことも、
たくさんあるんですけどねぇ。

話が通じる

2007年07月25日

何がうれしいかって、
‘話が通じる’ことでしょう

元気ですかー

2007年07月24日

元気がないとなんにもできない
迷わず行けるかっ
方向音痴じゃっ
いくぞー!
1・2・3、・・・あー眠い

根っからのしがらみ好き

2007年07月23日

とても‘らしい’結果を受け入れることになったこれからの4年間。
クレインダンスの存在意義は高まるばかりであります。

とりあえず、
吾妻の山奥で、
森の熊さんと一緒に、
世のちりでも洗おうか。

勝ったのは、‘親方日の丸’

2007年07月22日

不安になったら権力にすがる、
この悪いクセは直らないのでしょうかね?

黙りこくるというのも

2007年07月21日

ひとつのヒステリーでしょうか

街並みには

2007年07月20日

二つあります。

ひとつは、長い年月をかけて作られてきた面構えをよりどころとして代謝してゆく街並み。
もうひとつは、日々新しい面構えを生み出すことで代謝してゆく街並み。

私の住む街は、新しいものによりどころを求め続けて、結局どこにもよりどころのない街になってしまったような気がする。こういうのを、‘ケツのすわりが悪い’と言うのだと思う。

街並みは

2007年07月19日

一つ一つの家の面構えの集合体です。
久しぶりに東京の下町を散策してみて、
その無理をしていない家々の面構えに、
わが家に帰ったような安心感を覚えました。

‘狭い’ということは、
‘隣を意識する’ということ。
そこに街並みへとつながるひとつの共有意識が生まれるのだと思う。

まず最初にモデルがあって街ができてゆくわけじゃない。

何ごとも

2007年07月18日

始まりより終わりのほうがツカレル

夕べから

2007年07月17日

夜っぴてお店の終い支度。
夜も更けてきたというのに、
まだ終わりません。

また

2007年07月16日

地震です。
発生時、‘山を越えればすぐ新潟’というところにいたので相当な揺れを感じました。
地元の方も、「こんなに揺れたのは始めて」とおっしゃっていた。
ああいうとき、すぐには動けないものですね。
大丈夫だろう、という気持ちがどこかで働く。
大きく揺れて、一度収まらないと、その次が出てこない。
備えが大事、というのもよくわかるけれど、
防ぎようがない、というのが実際なのかもしれない。

落語は

2007年07月15日

人を裁かないからいい

いつか

2007年07月14日

焼き饅頭と桑の葉茶で茶会をやりたい