日刊鶴のひとこえ

この鶴のひとこえは、「めっかった群馬」に携わる面々が、日刊(を目指す気持ち)で記事を更新致します。現在の担当者は堀澤、岡安、すーさん、抜井です。この4人が月替わりで担当しています。平成30年前半は、5月(堀)6月(抜)7月(岡)8月(す)9月(堀)10月(抜)11月(岡)12月(す)1月(堀)2月(抜)3月(岡)の順です。

なんでこんな風になっちゃうのかという話

2007年08月31日

一つは、
今よりも先に、今まで経験したこともない大きな幸せがあるなんて思わないこと。
二つ目は、
まぁ別にたいしたことないからあまり近間にとらわれないこと。
三つ目は、
はすに構えること。

けれど

もしかしたら未来は未来で面白いのかもしれないし、
身近に生きることこそ忘れちゃいけないんだろうし、
ときにはまっすぐ見据えることも必要だろうし・・・

結局

どうも矛盾しているように見えるけれどもそうでもないことだらけなので。

あなたの中にある日本は

2007年08月30日

なんですか?

「幸せのひとしな」

2007年08月29日

これは、私がウェブ上で連載している料理エッセイのタイトルです。料理というのは‘しいれ’と‘しこみ’と‘しつらえ’と、3つの‘し’が合わさらないとうまくいかないということで、「‘し’合わせのひとしな」なわけであります。料理エッセイといいましても、料理にかこつけて、たわいもない話を書き綴っているだけなのですが。

‘遊んで休んで食べて寝る’

2007年08月28日

脳内メーカーという確立占いがあるそうで。
名前を入力してその人の脳の中身を判断するのだとか。
それによると、
アタシの脳の中身は遊、休、食、寝の4つしかないと。

試しにやってみました。

そうしたら、
なんどやっても愛、金、遊の3つが出てくる。
間違えたのかもしれません。
‘愛もほしいが金もホシイ、そういう自分を遊んでる’
たしかにこっちの方が当たってる気がする。

名前の中に難しい字があると、
普段使い用に簡単な字を使うことがないでしょうか。

私も‘澤’という字を普段はこちらの‘沢’を使っています。

タメシニヤッテミマシタ。

そうしたら、
今度は脳の中身が全部‘愛’。
あえて、
否定しない。

備えがあれば憂いナシ

2007年08月27日

備えがないから憂いっパナシ

とっておきの一枚

2007年08月26日

あの人と私

マラソンは

2007年08月25日

ただ人が走っているだけなのに、どうしてあんなにもクギ付けにさせられるのか?

酒のない国に行きたい

2007年08月24日

二日酔い
二日もたてば
きっとまた飲む

あんまり正面からばかりとらえんと

2007年08月23日

江戸っ子は五月の鯉の吹き流し
口先ばかりではらわたはなし

とはよく言ったものでして。
口が悪い人に、
悪い人は少ないものです。

隣町の公立学校で

2007年08月22日

親が学校に、「容姿が気に入らないので担任を替えてほしい」と要望してくるのだという。「写真の真ん中に子どもが写っていない」「うちだけバス停が遠い」…。そんなわけのわからない要望が後を絶たなくて、今度学校に第3者機関を設置するのだと。なんだかとんでもない見当違いが教育の現場で始まっているのかもしれません。あまりに極端で、皮肉も出てきません。

ムカンシンは

2007年08月21日

もっとコワい

カミナリが

2007年08月20日

コワい

子供だまし

2007年08月19日

「子供だましってありますけど、子供ってだまされなきゃダメなんですよね」

不器用なのではなく

2007年08月18日

無防備なだけです

座右の銘

2007年08月17日

「機嫌よく生きる」 春風亭昇太

「もがきつづけるという一途さが、そこにはあった。」 岡村遼司

2007年08月16日

『子どもと歩く 子どもと生きる 平野婦美子と近藤益雄』 駒草出版より

罪を憎んで・・・

2007年08月15日

人を許せないということは、
人を幸せにはしない。

まだ

2007年08月14日

うまくやろうとしている