本日は告示日。
仕事は、また繁忙期となる。
ということで、お昼は、恵比寿屋へ。
来週から、あまり行けなくなるのでいつものざるそば軽め。
たまたまご一緒した先輩は、ラーメン小カレーセット。
恵比寿屋はラーメンもカレーもおいしい。
が、セットだとボリューム満点。60を過ぎてもよく食べる先輩。顔色も良さそうで、安心。よく食べることが、元気の源か。
ということで、午後への活力得る。
2024年08月30日
本日は告示日。
仕事は、また繁忙期となる。
ということで、お昼は、恵比寿屋へ。
来週から、あまり行けなくなるのでいつものざるそば軽め。
たまたまご一緒した先輩は、ラーメン小カレーセット。
恵比寿屋はラーメンもカレーもおいしい。
が、セットだとボリューム満点。60を過ぎてもよく食べる先輩。顔色も良さそうで、安心。よく食べることが、元気の源か。
ということで、午後への活力得る。
2024年08月29日
昨日の夕食は、フリークストーリー。
ここのツブ貝セロリのリングイネは、マイキングオブパスタ。
パスタを食べ終え、最後の一杯を飲んでいると、 近所のご夫妻が来店。ボウモアをご馳走になる。
ということで、一日が終了。
2024年08月28日
昨日のうら庭で、最近見かけない看板猫のつくもの話を聞いた。
現在つくもは、仕事で出張中とのこと。
秋に咲く花の蕾を食べてしまう野鳥がいるらしく、その対策として雇われたらしい。どうも、つくもがいるだけで、野鳥たちが蕾に寄ってこないいとのこと。つくもがいることで、蕾が守られ、たくさんの花が咲くということらしい。
鼠が減ったために、失業してしまった猫たちは、「にゃ~」とないて人に媚を売るようになったと聞いたことがある。でも、いるだけで鳥が近づかなくなるようなら、それだけで人の役に立つことになり、鼠が減ったからといって、人に媚を売るような必要はない。
むしろ、野性味を帯びたまま、鳥たちを威圧しなくてはならない。
ということで、出張から戻ったときのつくもはどれだけ野性味を取り戻しているだろうか。楽しみでもあり、怖くもある。
2024年08月27日
本日の夕食は、うら庭へ。
お通しは、冷かけそば。
この一杯で、土日の疲れがようやく抜けていく感じ。明日から頑張れそう。
壁を見ると、連句が停滞している。ということで、一句付けてみる。これで前に進むといいなー。
カウンターは、様々な話題で盛り上がる。
最後に、鯛焼きをいただき本日も終了。
2024年08月26日
高崎山車まつりの片付けが、日曜日に延期となり、時間ができたため、避暑のため、水上へ。
山雨堂みなかみにて昼食。入店直後に看板が売切れとなる幸運。何組ものお客が店を覗きながら去ってゆく。
そんな中、一組だけ店に入ってくる。差入を持ってきた顔なじみらしく「もうなにもない?」と。店主、「○○ならできますよ〜」。お得意さん強し。でも、そういうの大事。
その後、日帰り温泉へ。祭の疲れを温泉で癒す。
高崎に戻り、方へ。とてもよいひとときを過ごせた。これで明日からも頑張れる、とおもう。
2024年08月25日
本日は、高崎山車まつりの二日目。
天気予報は雨。
しかしながら、午前中は晴。
当然、実施本部から中止の連絡はなく、山車を曳いてまちなかに向う。
集合場所に到着し、予定通り巡行が始まり中央銀座のアーケードに入ったところで豪雨となる。
勢揃いと叩き合いは中止となり、小雨になったころあいで帰路につくが、あら町の交差点を右折し、新田町の交差点を過ぎたあたりで、豪雨となる。
山車にカバーをかけて、なんとか帰町。
雨のため、二日とも叩き合いのない山車まつりとなったが、けが人もなく無事に終えることができなにより。
笠脱ぎは、例年になく大盛況。これもまた良し。
年齢のためか、最後までは無理。
ということで本日は、ぐったりして終了。
2024年08月24日
本日は、高崎山車まつりの一日目。
男衆は、朝8時集合で山車を準備。人形を乗せて、9時前にスタート位置まで山車を移動。
子どもたちや女性陣の髪結は7時前から始まっている。
補給車に載せるの氷、飲み物、こんにゃくゼリーなどの到着と積載。
それぞれの役割をそれぞれがこなしながら、11時の安全祈願祭に向けて自分の身支度もする。
普段着慣れない半纏の帯には皆苦戦する。助け合いつつ帯を結び、なんとか集合時間に間に合う。
1時間ほど町内を巡り、まちなかへ。
途中、いろいろな人の善意により、水を補給しながら、集結式を行うもてなし広場へ。
集結式までは、概ね順調。
雨の予報のため、早めに切り上げたものの、豪雨に遭う。アーケード街に一時避難。
小雨になった頃合をみて急いで帰町。
サイダーで、少しだけ反省会。
明日も無事に終わりますように。
道中、お水を提供していただいた各位にお礼申し上げます。明日もよろしくお願いします。
そういえぱ、町内の山車を曳いて、まちなかには行ったけど、当然恵比寿屋へは行けず。そりゃそうか。
2024年08月23日
高崎山車まつりの前日ということで、本日もお昼は恵比寿屋へ。お祭りのある土日も通常営業とのこと。土日は、山車を曳いてまちなかに来るので、寄りたいところだが、多分無理。
夕方からは、お囃子の練習と前夜祭。
明日、明後日で本番のため、ほどほどに。
ということで、本日は終了。
2024年08月22日
本日のお昼は恵比寿屋へ。
本日もかな?
でも、昨日は水曜で定休日のため行っていないので、本日の、でいいかもしれない。
そして、夕食は恵比寿屋のご主人が釣ってきた鮎を倉さんに炭で焼いてもらう予定。
鮎は、春夏秋冬すべてに季語がある魚。
秋は、落鮎。
いただいた鮎も、落鮎だ。
いい錆色をしている。
ということで、うら庭に向かいます。
今年はあと何回、鮎を食べられるだろうか。
2024年08月21日
昨夜の兎影の句会は、参加者6人。
夏雲システムを利用しての句会ということで、進行はとてもスムーズ。呑みながらでもへっちゃら。このシステムなら、10人くらいいても大丈夫かもしれないが、今くらいが全員と話せて楽しい。
兼題の「桃」にちなんで、倉さんが、牛もも肉のローストと桃を合わせたあてをつくってくれた。
ビールが進む。
ほかには、トマトの白和え、鯵と鰹のお造り、鉄火巻かっぱ巻、それから、ウチワエビの汁が出てくるという豪華さ。
もちろん、デザートの鯛焼きもいただいて終了。
ごちそうさまでした。
来月も楽しみ。
2024年08月20日
今日の帰り道は、いくらか暑さがやわらいで、風が心地よく吹いていた。しかし、さわやかというほどにはなっていない。が、もう少しでさわやかになる予感がする。そんな帰り道。
さて、今夜は、うら庭で第6回兎影句会。
月一回の開催なので、始めてもう半年となる。
前回から夏雲システムを使わしていただきながらの開催。Web上のシステムのため、原理的にはどこからでも参加できてしまうのだが、うら庭に集った人たちだけで楽しみましょうと、みなで言っている。
今回の兼題は「桃」。
どんな句と出会えるのか、今から楽しみ。
それでは、出かけてきます。
2024年08月19日
高崎は、本日も朝から暑かった。
その暑い朝の通勤どきに、路地の曲がり角で自転車の媼とすれ違った。その媼、わたしの右前方の角から突然自転車に乗って現れ、すれ違いざまに「こんな力のないババアに」と言ったかとおもうと、そのままわたしの後方へ進んで行った。
二秒ほど後ろ姿を見送ったものの、それ以上何もなさそうなので、通勤に戻る。どういうこと?
変なことは続くもので、次はブツブツ何事かをつぶやきながら、わたしを自転車で追い抜いていくおじさん(わたしより若いかもしれない?)、に遭遇。彼の背中も二秒ほど観察しながら歩いたが、こちらもそれ以上なにもなさそうなので、通常の通勤に戻る。どういうこと?
みな、暑すぎて、どうかしているのかもしれない。
ということで、お昼は恵比寿屋で、久しぶりの冷麦。メニューが豊富な恵比寿屋では、頼んだことのないものがたくさんあるのだが、冷麦は頼んだことのあるいくつかのメニューのうちの一つ。
お昼の帰り道、ホップのマスターとあいさつを交わし、道を横断したところで、堀澤さんに会う。
自転車を軽快に漕ぐ堀澤さんとあいさつを交わし、職場へ戻り、午後は会議。
2024年08月18日
今朝は、昨日の山車保存会懇親会の名残を引きずりながら、祭典事務所開きの準備。
昨夜の片づけと事務所の準備は、滞りなく終了。
その後、打ち合わせらしきものが始まってしまい、なかなか帰れず。雑談なのか、打ち合わせなのかはっきりせず。
大事な話をしているようで、全く関係ない話がいろいろ加わる。こういうところが、地域コミュニティの難しいところ。みな勤め人、または、元勤め人なので、効率よく打ち合わせを行う技術は持っているだろうに、いたずらに時間が過ぎていく不思議。
この、一見非効率的な組織が、複雑なタスクや参加者の複雑な感情を抱えながらも山車巡業を遂行してしまう。参加者の複雑な感情を抱えたプロジェクトには、効率的な組織より、このような一見不効率に見える組織のほうが向いているのかもしれない。
打ち合わせのような雑談や雑談のような打ち合わせは、その成り立ちから強固な組織とは言い難しい地域コミュニティならではの方法なのかもしれない。
2024年08月17日
土曜日。
今朝は、山車まつりのポイント打ち。
7時にもてなし広場に集合。区長さんとは、現地集合となっていたが、通りに出たところで合流。一緒に向う。
もてなし広場には、6時50分ごろ到着。
すでに、大勢の関係者が広場に来ていた。
まずはもてなし広場の集結時の位置確認。
その後、2日目の休憩場所の位置確認。
最後に、1日目、2日目の集合場所のポイントと2日目の勢揃いのポイントを確認して終了。そのまま、町内に戻り、山車の足回りの整備、半纏配布の準備、そして夕刻からの懇親会の準備。
お昼前に一旦帰宅。3時集合となる。
3時からは、山車の飾りつけと懇親会の準備。
その合間を縫って、町内の協賛事業所へのお願い行脚。
懇親会が始まれば一日終了。
2024年08月16日
昨日、
谷川温泉をチェックアウトしたあと向かったのは、さなざわテラス。
ここの温泉のお湯とアイスカフェオレが最近のお気に入り。
お湯は、やわらかい感じで、少しぬめりがあって、湯上がり後、肌がすべすべ、もちもちになる。さすがに、美人の湯という感じ。
アイスカフェオレは、注文してから、コーヒー豆を挽いて、淹れてくれる。ガラスのストローで、底のミルクからいただくと、とても滑らかなミルクで口当たりがほんのり甘い。ストローを調整して、カップの上部にあるコーヒー部分を口に含み、ミルクとコーヒーのマリアージュを楽しむ。
飲み終えると、もう一杯飲みたくなる味わい。
思い出しながら書いていると、飲みたくなってくる。次はいつ行けるだろうか。
昨日は、カレーもあるとのことで、カレー二種盛りをいただく。
カレーもお気に入りになりそうだ。
ということで、お盆休みが終了。
2024年08月15日
本日は谷川で目覚める。
昨日、あまりの暑さに、高崎から谷川へ向う。
お昼は、昭和町で蕎麦でもと向かったものの、店先に売り切れの看板が。
仕方ないので、月夜野まで行くことに。
そして、守藏でお昼。
「まもぐら」と読むらしい。
これが当たりだった。
まず、冷たい蕎麦茶とカレー風味の揚げ蕎麦が運ばれてきて、これが美味しかった。
わたしは、玉子の黄身ととろろ芋のついている月夜乃そばを注文。
月夜野ではなく月夜乃そば。黄身ととろろで月夜を見立てている。長イモの醤油漬け付き、と書かれている。
芋とイモの使い分けが気になりながら、待つ。
運ばれてきたそばは、細めでしっかりとした固さ。つけ汁も辛さと甘さのバランスが良くて、箸がすすむ。
あっという間に完食。
人気店で、混んでいるときは提供に時間がかかるらしいけど、また来たい。
その後、谷川温泉へ。
宿に到着し、ビールを飲めば一日が終了。
2024年08月14日
昨日は、一日のはじめに、小川珈琲のドリップパックを淹れる。白山登山の非常食として持ち歩いていた、文明堂のカステラと一緒にいただく。カステラをずっと持ち運んでいた甲斐があった。珈琲とカステラ、悪くない一日のスタート。
ランチは、ル・タンでビュッフェ。
その後、東寺へ。
灼熱の広い境内を急いで講堂へ。
講堂の中は、空調にはかなわないものの、それなりの涼しさ。
空海の立体曼荼羅としばし向き合う。目が合う像はどれもが国宝という贅沢な時間。境内が広くて、人口密度が低いのもお気に入り。
京都旅の定番になりつつある。
東寺からの帰り、屋外の気温計が39℃を表示していた。道理で暑いわけだ。
前日の貴船の涼しさが懐かしくなる。
京都駅からの帰りの新幹線で、スジャータのアイスクリームをいただく。名古屋まで来て丁度よい柔らかさ。
ということで、一日が終了。
2024年08月13日
昨日は、京都府庁旧本館内のsalon de 1904で一日を始める。
京都府庁旧本館内のsalon de 1904は、ヘリテージマネジメントのお手本として、前々から一度見ておきたいとおもっていたのだが、場所が京都府庁の中ということもあって、土日が休みのためなかなか伺えなかった場所。
運営している前田珈琲は、ここもそうだが、京都の各地で古い建物を活かした喫茶店を数多く手がけていて、ヘリテージマネジメントが得意な喫茶チェーン。
文化財や歴史的建造物の中で営業するには、各種の規制をクリアしなくてはならない。そもそも、普通の建物で営業するだけでもいろいろな規制があるのだから・・・。
文化財マネージャーを育成している京都ならではの取り組み。古い建物を大事に使っている町には重厚感と品格が備わる。
補助金出して、ばんばん壊しているまちには難しい。