本日は、CBHの現地調査のため市役所前広場まで出かける。
家を建てたとき、何もない土地が狭く感じたり、広く感じたり、ころころ変わったのだが、同じような感覚になる。
昨年と同じ会場のため、イメージはできていたのだか、実測してちゃんと確認する。
レイアウトのあれこれを一つずつ確認し、小一時間で終了。だいたいイメージどおり。ほぼ、紙の上で考えたとおりに出来そうだ。
2025年01月18日
本日は、CBHの現地調査のため市役所前広場まで出かける。
家を建てたとき、何もない土地が狭く感じたり、広く感じたり、ころころ変わったのだが、同じような感覚になる。
昨年と同じ会場のため、イメージはできていたのだか、実測してちゃんと確認する。
レイアウトのあれこれを一つずつ確認し、小一時間で終了。だいたいイメージどおり。ほぼ、紙の上で考えたとおりに出来そうだ。
2025年01月17日
昨日夜は、CBHの打ち合わせ。
CRAFT BEER HOUSE、略してCBH。
なんと今回は、5月24日、25日の2日開催。
過去最大規模。というか、毎回過去最大規模でやっている。そろそろ落ち着こう!とおもうものの、毎回新しいチャレンジである。
おかげで楽しい。
2025年01月16日
本日のお昼も恵比寿屋、かき玉そば軽め。
午後、職場のタブレット端末の画面が真っ黒のままになる。
充電が切れたのかとおもい充電してみるが、黒のまま。立ち上がらない。あきらめて、担当者に任せるが、解決せず。
明日の会議は、カミ(紙)対応となりそうだ。
2025年01月15日
昨日の夕食は、うら庭へ。
お通しはハンバーグのみぞれ煮。一緒のブロッコリーがおいしかった。おでん、とろ鉄火、たい焼きなどを頼む。
2杯目にいただいたビールは、ソングバードのル・ジャルディニエ。麦芽、グリーンレモン、ホップ、ローズマリー、タイム、オレガノ、セージが入っているらしい。香りがボディソープのようで少し心配だったが、味は良し。また呑みたくなるビール。
うら庭のカウンターで話しているうちに、ホーミーの会と辞書呑みの会という2つの会が立ちあがった。
ホーミーは三十分くらい練習するとできるようになるらしい?
辞書呑みのほうは、まだ誰も辞書を持っていないのに会話が弾む。すでに辞書呑みの様相。これは盛り上がる。
2025年01月14日
三連休明けということで、気分は月曜日の火曜日。
午前中はつつがなく終える。
さて、お昼はいつものように恵比寿屋へ向かう。
風もなく日差しが心地よい。朝の寒さが嘘のようだ。朝にはほぼ全面が凍っていたお掘は、だいぶとけて隅のほうに名残の氷が漂い集まっていた。
そんなこんなで無事入店。
二席しか空いていなかった。良かった。
かき玉そば、軽めを注文。
出てくるまでに、当季雑詠の3句をつくり、メールで送信する。こんなのでよいのか。まあ、仕方ない。
ほどなくして、かき玉そばが到着。
いただく。
身体を温めたところで、外にでる。この瞬間が気持ちよい。
しかし、すぐに寒くなるので、コートを着る。コートの前も閉じる。
戻る道、ホップのママさんとガラスのドア越しにあいさつをして、お昼が終了。
2025年01月11日
スマホやパソコンのメモアプリは、以前は、Evernoteを使っていたのだが、今はUpNoteを使っている。
鶴のひとこえの下書きや日々の俳句もUpNoteにしている。
そのため、吟行や句会、結社の俳誌への投稿のための選句もUpNoteを使っている。それまでは、ずっとEvernoteを使っていたのだが、これがアップデートするたびに動きが遅くなり、使いにくくなっていた。過去からの蓄積もあり、なかなかやめられなかったのだか、コロナ禍で時間があるときに、思いきって乗り換えた。
おかげでいまでは、とても快適にメモがとれている。
また、UpNoteは、サブスクではなく買い取り版があるところもいい。EvernoteはEverPayだった。やめることができてよかった。Evernoteで悩んでいる人、UpNoteおすすめです。
2025年01月10日
本日のお昼も、寒風吹き荒ぶなか恵比寿屋へダッシュ。
この様子では、日本海側は大雪だろう。幸い高崎は風こそ冷たいが、晴れてはいる。
しかし、風は冷たく寒い。
ということで、恵比寿屋に無事入店。
あまりにも寒いので、かき玉そばを注文。
冷えた身体を温める。
食べ終わって、店を出ると冷たい風が心地よかった。と、おもうのも束の間、あっという間に寒くなり、急いで職場に駆け込む。
2025年01月09日
本日のお昼は、恵比寿屋へ。
一昨日満席で食することができなかったため、ダッシュで向かう。
途中、バックを2つ持っている女性を見かける。一つは肩から提げているが、もう一つは両手で持って、なにやらニコニコしながら歩いている。どうやらHOPで修理したバックの受け取りをした人のようだ。あまりにも嬉しそうに眺めているので、こちらも嬉しくなる。
ということで、恵比寿屋に到着。
新年のあいさつをして、ざるそば軽めをいただく。
夜は、Boccaでビアフェスの打ち合わせ。5月のCBH、賑やかになりそうだ。
2025年01月08日
昨日の午後は、一件の知らせが入る。必要な手配をして、周知する。そんなこんなで、終了。
業後は、歯科医に行って定期検診、夕食はうら庭へ。
その後、Boccaで次回の打ち合わせの調整など。
本日のお昼は、松島軒にしようと出かけるがお休み。
松島軒は不定休なのでよくやらかしてしまう。
昨日に引き続きオートファジーとならないよう駅方面に歩きはじめるが、鞘町食堂に行ってみようかと北上する。
少し歩いたところで、鍛冶町に新しいお店ができていることを思い出す。ちょっとのぞいてみようかと向かう。
酒とごはん久呂。
ドアにOPENの札がかかっている。では、とドアを開けるとカウンターに御婦人が一人。店主らしい。
お話しを伺うと、お弁当のテイクアウト営業とのこと。日替わり幕の内弁当が、鮭だったので購入。
昼飲みやってます〜と言われ、オートファジーに頼ることを免れる。
久呂は、くろと読むらしい。
2025年01月07日
本日のお昼は恵比寿屋、とおもって出かけてみたものの、満席。
ならば散歩して時間差でもう一度来ようということで、周辺を散歩。
以前、散歩していたら、「不動産屋!」と、おばあちゃんに声をかけられたことを思い出し、違う道を選ぶ。
坂を下り、その少し先の階段を登って一巡りすればいい時間になるだろうと目星をつけ歩く。昨夜ストレッチをしたのが良かったのか、ひざの痛みがなくなっている。
本年の目標の一つに、ストレッチをいれようとおもいながら歩く。坂を下り、少し先の階段のところまで辿り着き、登り始めようと足をかけたところで声をかけられる。
囲碁部の後輩だった。お昼や業務後によく出会うのだが、住まいがこの近くとのこと。お昼には帰っているそうだ。二言三言会話してから、散歩を続ける。
階段を登りきったら、崖の上の細い路地を歩く。この細い道は鎌倉往還らしいのだが、詳しいことはわからない。ここら辺には、古くて立派な家がいくつかあり、古民家宿泊施設になるといいなあ、などと妄想しながら歩くのが楽しい。
ということで、恵比寿屋を目指す。
恵比寿屋の近くの空き地で、土木作業の人が3人休んでいた。アスファルトを剥がしているようだ。何かできるのだろうか。ふと見ると、車両に見覚えのある会社名が。あとで確認してみることにする。
さて、恵比寿屋はまだ満席。あきらめて戻ることとする。
途中、ホップのマスターに声をかけられ、お年賀の手帳を貰う。しばし歓談。元気な社長のこと、責任のこと、演劇、武者行列、落語、丼勘定、センス、シャレなどなど。あっという間にお昼休みは終了。午後はオートファジーで乗り切ることとする。
2025年01月06日
本日は仕事始め、ということで朝出かける。
通りに出たところでIさんに会う。Iさんは、転職して初めての出社。頑張ってください。
午前中は、葬儀告別式の受付の手伝う。そこで、6年ぶりくらいに昔の上司に会う。とても元気そうで何よりである。
帰り道は、雨が少し。
久しぶりの雨で、喜雨と言いたいところだが、喜雨は夏の季語。
気分は喜雨だが、初時雨か。
夜半から本格的に降る。寒の雨だ。
ところで、本年の目標を考えていないことに気がついた。今週中に考えようとおもう。
2025年01月05日
光る君へを見終えていないのに、べらぼうが始まってしまった。
新大河ドラマ、べらぼうの冒頭は、江戸の大火事のシーンから。
高崎でも火事があいついでいる。雨がほとんど降らずに空気が乾燥しているためなのか。
火の用心、火の用心。
2025年01月04日
以前、アルコールは、最初の1杯を30分かけてゆっくりと呑むと酔いがまわるため、呑み過ぎなくなり、身体にいいという話を聞いた。
本日、その話をしながら乾杯し、夕食をとっていたのたが、そこでこんな話を聞いた。
一流のレストランでは、メイン料理を出してから20分以内にデザートのオーダーを聞く、という話だ。
人間が満腹を感じるより前に、甘い誘惑を仕掛け、デザートの契約をしてしまおうという訳だ。
こういうのを一流と言って良いのかはともかく、理にかなった戦略ではある。
本日のわたしは、一流に憧れているということもあり、ごはん(白米)を食べてから1分もおかずに、おかわりのごはんをオーダーしてしまった。
20分待てば違った選択ができたかもしれないが、一流に憧れがあるので仕方がない。
なお、デザートはコースのため自動的に出てきて、満腹中枢と闘いながらもおいしくいただいたというのは、内緒である。
2025年01月03日
本日は13時40分から上野で俳句ing。
俳句ingを控え、まずは腹ごしらえということで、昼食のための店に入る。
そこで、なんとなくメールをチェック。
すると、高崎から来る本隊は、予定していた在来線ではなく、新幹線で向かっているとのこと。予定より、1時間あまり早く上野に着く計算となる。
しまったー、とおもったが、すでに店に入ってしまったので、あきらめて遅参する旨連絡し、まずは昼食。
一次会には遅れてしまったが、無事合流し、「ヘビ〜なパワーを巳(み)たいの蛇(じゃ)!」を鑑賞するためにトーハクへ。
入場券を買っていただいていて、スムーズに入れた。
ありがとうございました。
本館の入口で獅子舞が始まる。
人ごみを避け、企画展は平成館だろう、とみんなを平成館に案内。
しかし、平成館は閑散としていた。
ごめんなさい。
ミスリードでした。
「ヘビ〜なパワーを巳(み)たいの蛇(じゃ)!」は、本館の2階らしい。
建物の内部を逆走するように、平成館から本館へ移動し、階段を登り2階へ。
ようやく、会場に到着。
まずは入口付近の、自在蛇に驚く。
複製らしいのだが、うねったり、口を開けたりする。よくできていて、本物と見紛うくらい。
蛇が苦手な人は見たくないかもしれない。
しかし、ここに来ている人々は、好き好んで蛇を見に来ているのである。たぶん。
へび年とはいえ、蛇を見るために、なかなかの数の人がトーハクに来ているのである。われわれもだけど・・。
なので、自在蛇の前はすごい人だかり。
ずっと見ていたいが、そういう訳にもいかず、うろうろする。
いろいろ気になったが、なかでも台湾のパイワン族の祖霊像は気に入ったので俳句にしようとメモ。写真も撮る。
蛇の次は、法隆寺宝物館へ。
ここは、わたしのお気に入りの場所。
みんなも気に入っていただけたようでうれしい。
トーハクの後は、盛り場へ繰り出し、ホルモン青木へ入店。
ここで句会となる。
ビールとホッピーで乾杯し、おすすめの4品を焼きながら、また、レモンサワーを追加しながら句を考える。
制限時間内になんとか3句を提出。
トーハクのことなど、まるでなかったかのような、すべてホルモン屋での句となってしまう。
仕方がない。
そういうときもある。
というか、いつもそんな感じだ。
ということで、楽しい句会も終了。
名残惜しいので、湯島や御徒町をパトロールする。
程よくパトロールした後の三次会は、すしざんまい。パトロールで身体が少し冷えたため、みなで熱燗をいただく。
鮨をあてに、酒と話がはずみ、気がつくとラストオーダー。
ホルモン屋も寿司屋も2時間制であった。
このあたりでは、ふつうなのかな?
今回の集まりでの収穫は、LINEグループをつくったこと。
めっかった群馬のメンバーは、これまでメールによる連絡が主であったため、画期的な変化かもしれない。
2025年01月02日
光る君への登場人物の多くが歌を詠む。今でいう和歌。
漢詩を詠む人も出てくる。
しかし、俳句は詠まない。平安時代には、まだ俳句が誕生していないから、当たり前か。
けれど、ドラマのなかで藤原公任の短句(七七)に、清少納言が長句(五七五)をつけるというシーンがあった。
連歌の一種らしい。
この連歌がやがて俳諧の連歌を生み、俳句へとつながっていく。
光る君への登場人物は、盛んに歌のやりとりをする。俳句の本意には、本来こういった和歌の伝統のようなものが含まれているはずなのだが、現在の俳句界にはそのような流れを感じることはできない。
もっと気軽に、挨拶のように俳句をやりとりしたらいいとおもう。
明日は、俳句ing。
さて、どんな句に出会えるだろうか。
2025年01月01日
令和7年がはじまった。ゆっくり起きて、コーヒーを淹れる。普通の休日と変わらない穏やかなスタート。
昼間は、昨年録り溜めていた光る君へを見る。
年末から見始めたのだが、1年分を一気に見るのはなかなか大変で、ぜんぜん見終わらない。続きは、後日ということにする。
夕食は、方にて初呑み。初呑みからしたたかに呑んでしまう。呑まれなくてよかった。ということで、1日が終了。
令和7年が、みなさまにとっても穏やかな一年でありますように。